hazuki's diary

2003年09月07日(日) 官能小説

俺・・・
今日は・・・凄いタイトルだけど・・内容は真面目に(笑)

オバサンの友達に・・・
小説を書いている人がいる
その人は、オバサンとは違って・・・童話を中心に執筆している
二次創作ではなくて・・・オリジナル

ポエムのような短い文章のなかに・・・伝えたい事を凝縮する書き方
俺は・・・その人の話は読んだ事は無いけれど
オバサンは・・・文章の区切りとか尊敬するって言っている
まあ・・・、オバサンが書くものは・・・長いだろ、全般に

で・・・その人が、何を思ったか
「timeさんに刺激されて官能小説を書きたくなってきた
 何かリクエストあったら、どんな話がいいのか教えて」
そう言いだしたらしい
オバサンは・・・喜んで
「甘いの頼む!」そう言ったらしい

その人いわく
「せっかく官能小説を書くなら〜
 それを読んだ人が思わず一人○o○(伏字)したくなるような
 もしくは、相方(彼氏ないし旦那)を襲いたくなる様な
 そういう作品にしたいよね」
って事らしい

確かに、官能小説の「使い道」は読む人によって様々だと思うけれど
読んで楽しんでもらいたい・・・それは普通の小説と同じ
もしくは更に上・・・かもしれない・・・と思う
・・・うまく言えないけれど
気に入って楽しんでもらえれば・・・俺としても嬉しい(照笑)


話は変わるけど・・・
今日はオバサンがブルーだった
珍しく落ち込んでいて・・・静かだった
何があったのか少し気になったけど・・・・聞けなかった
しきりに・・・携帯を気にしていたのは・・何故だろうか

じゃ・・また


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 拍手をここにも置いてみた・・・思う存分使ってくれ



LM 葉月 珪 [MAIL] [HOMEPAGE]