俺・・・ 今日は・・・凄いタイトルだけど・・内容は真面目に(笑)
オバサンの友達に・・・ 小説を書いている人がいる その人は、オバサンとは違って・・・童話を中心に執筆している 二次創作ではなくて・・・オリジナル
ポエムのような短い文章のなかに・・・伝えたい事を凝縮する書き方 俺は・・・その人の話は読んだ事は無いけれど オバサンは・・・文章の区切りとか尊敬するって言っている まあ・・・、オバサンが書くものは・・・長いだろ、全般に
で・・・その人が、何を思ったか 「timeさんに刺激されて官能小説を書きたくなってきた 何かリクエストあったら、どんな話がいいのか教えて」 そう言いだしたらしい オバサンは・・・喜んで 「甘いの頼む!」そう言ったらしい
その人いわく 「せっかく官能小説を書くなら〜 それを読んだ人が思わず一人○o○(伏字)したくなるような もしくは、相方(彼氏ないし旦那)を襲いたくなる様な そういう作品にしたいよね」 って事らしい
確かに、官能小説の「使い道」は読む人によって様々だと思うけれど 読んで楽しんでもらいたい・・・それは普通の小説と同じ もしくは更に上・・・かもしれない・・・と思う ・・・うまく言えないけれど 気に入って楽しんでもらえれば・・・俺としても嬉しい(照笑)
話は変わるけど・・・ 今日はオバサンがブルーだった 珍しく落ち込んでいて・・・静かだった 何があったのか少し気になったけど・・・・聞けなかった しきりに・・・携帯を気にしていたのは・・何故だろうか
じゃ・・また
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