此の日記
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| 2001年01月03日(水) |
2000年パチ&スロ総括 |
なんともまあ、好不調の激しかったこと。 不調と言うか、「勝てる(勝てた)所で負けた」のが多かった。
どういうことかと言えば、 ・引き際を誤った ・無作為に、惰性で打った という2点。 「引き際みたいなものは無い」と言われるが、 いわゆる”波”を察知するのでは無く、 その時の自分の状況を判断できるかどうか、ということ。 一週間ぐらい負けっぱなしの時に、噴いて1箱出したとする。 「投資は2〜3本。どうせ飲まれても、痛くない。」 そう思った時点でアウト。 本当に「5〜6確定」と思われる台なら良いが、 そこまで負けている時に、一気に取り返そうなどと思わない事。 一週間分の負けは取り戻せないにしても、 そこで交換しても、相応な種銭が復活する。 それだけも精神的に余裕ができるし、種銭があれば、 いついかなるイベントや新台も打ちに行く事ができる。 ・・・しかし、投資が少ないだの、連れが打ってるから粘ろうだの考えると 気が付いたら飲まれてしまっている。 そんな負けが多かった・・・
後、打ちに行くつもりが無かったのに、暇だから・・・ と打ちに行ってしまって負けるパターン。 これも、塵も積もればなんとやらで、結構な負け額になっているのでは無いか。 こんな時も、「ここで使う金を次のイベントに生かそう」と 我慢しなければ。
4月からは根本的に打つ時間が激減する。 限られた時間、曜日の中で、うまく勝てる立ち回りを身に付けねばならない。 上記の2点など、もってのほかである。 3月一杯までは時間はあるので、たっぷりパチ、スロを楽しんでおきたい。
此

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