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■ 要小心身體!(君山銀針)
 要小心身體呀!というのは、からだに気をつけるのよ!という意味だけど、ぜんぜん自分の体をいたわってない日々の生活。春からの疲れがどうにもならなくなった感じで、頭痛がし体が重いので、本日ついに会社を休んでしまった。きのうも実は頭痛が激しかったんだけど、バファリン飲んで自分をごまかして仕事。きょうはついに起きられない。遅めのお昼、パンとヨーグルト、みたいな軽い食事のあと、デザートはグレープフルーツと君山銀針(くんさんぎんしん)。君山銀針の茶葉が入っている袋を開けると、ほんのりハ−ブようなやさしい香りがする。このお茶とグレープフルーツをゆっくり、時間をかけて食べる。これは具合悪いときにぴったりのやさしいメニューって感じ。主食をもっと栄養あるものにしなきゃいけないけどね。その食事中も、仕事カンケイの人たちと携帯でやりとり、きょうやるべき仕事の段取りなどを話す。休むのも楽じゃない…。 午後はのんびり、ベッドで、ドイツの訪問先の知人…10年前に私がホームステイさせていただいたお宅のご夫婦EwaldとVeronika宛の手紙を書く。いい加減なドイツ語で書く。そんなことをしているうち、元気になった気がして(錯覚だった〜)、ドイツ語クラスに出かけた。馬鹿だった。授業がすすむうち、どんどん耳が熱くなり、熱っぽくなる。知ってる単語つなげて、我覺得有o的發焼〜,我要即刻返屋企呀!という意味のドイツ語を先生にぼそぼそ言って、ついでに手紙の添削もしてもらって帰る。頭ががんがんする。これを書いてるいまも! 学校のまん前でタクシーつかまえて家まで帰ってきた!熱が明日もほんとは休みたいけどプレゼンあるし、休めないなー。おやすみ〜。
2004年05月25日(火)
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