時色。

 
2005年12月24日(土) リク。��

さてー。リクが宮崎に来て仙台に帰って、
もう�⊇鬼屬�たとうとしています。早いねぇ。今日はイヴ。だよ。

リクと�G�ぶりの再会を果たして、そして��日目。
朝10:30に宮崎駅に集合。の予定。
ちょいと遅れちゃってゴメン。必死にチャリチャリ飛ばしたのに。
その日は、これまた久々に再会する、かおっちにも逢えるってことで
うひょーうひょーとワキワキしながら、宮崎駅まで行ったの。よ。ウフ。
若葉マークの車を探すと、あった!あった!居た居た!
スチャっと、かおっちの愛車ダン吉の前に停まると、リクがウケてた。
かおっち、ほわほわしてたよー。かおっちの笑顔は、ふんわりする。
かわいらしい車内に女子力を感じた。女の子ってヨイね素敵。可愛い。
と惚れ惚れしつつ、向かったのは青島から堀切峠にかけて。

私は来年�〃遒�ら職業訓練校に通うのだけれど、
かおっちは、今年の�し遒�ら��月まで通っていた先輩。
学校の色んな話を聞けて、すごーく安心したし、もっと楽しみになった。
前日の延岡きよ宅での話でも、わぁわぁ笑った。
その場に居ないのに、淳くんは笑いをとっていた。イジられていた。ぷ。
その日がヨイお天気だったのも、淳くんが居なかったおかげだった。確定。
淳くん。アリエナイことが、アリエテしまう、そんな人だ。時々不憫。ウケるけど。

そうこうしてるうちに。かおっちの大丈夫な運転(軽く失礼)で、堀切峠。
リク準備しろ来るわよ来ちゃうわよ。広がっちゃうわよ。青。が。
青が見えた瞬間。が好き。宮崎の海が愛しい。青は続く色。素晴らしい。
今だから言うけど、ごめん、後部座席のリクのこと忘れてた。
もっとごめん。多分、車に乗ってる間中、忘れてた。笑っとけ。

堀切峠では、わざわざ海岸まで降りちゃったよ。伸びそうだった。
リクは見たことない葉っぱだと言っては写真に収めていた。
「ほら、これバナナがなる木だよ」って言ったら、リク軽く騙された。
トカゲにも興味を示してた。北海道には居なくて初めて見たんだってー。へー。
ヒィヒィ言いながら車まで戻って、リクは海老ソフトを食べた。寒いのに。

で今度はランチ。どうするよ。本物のチキン南蛮食べたいって。よ。
で、おなじみのムーンリバーへ向かうのだった。
��人とも迷うことなく、チキン南蛮なのだった。手のかからない客達。
メニューいらず。なのにメニューはチェックしたのだった。
ここでも、おしゃべりは尽きず。
そして私はヤッパリたまご王子なのだった。←数日前にフジエさんにカットされた。

満腹になったとこで、ジョイフルへ。←まだ食べる気。
ホットチョコなんとかを食べていたリクは、ヤッパシ引き締まっていて、
かおっちと仲良し、わらび餅パフェを食べた私は、ココデモたまご王子だった。
おおよそ引き締まった振りをしていたハズのリクがご馳走してくれた。ラヴュー。

空港に着いたら、リクお土産購入。
私達にも欲しいよねーって言ってたのは内緒。
お土産を荷物に詰め込んだリク。
預けるのが遅い。と注意されたあげくに、
瓶は預かることができない。
と前日に淳くんから押し付けられた焼酎を出されてた。
最後の最後まで存在をアピールする淳くん。きわどい演出。

そしてリクは機上の人へ。なる前に。
変なブツブツが付きまくっているベルトを外していたのだった。
硝子一枚の向こうに居るリクに向かって念を送ったのに気付かないし。
「キョロキョロしろよ!」と、聞こえないリクに向かってかおっちと舌打ち。
送迎デッキにて見送るも、リクの乗る飛行機なかなか飛ばないし。寒いし。
「早く飛んでよ。飛んでくれよ。飛んでしまえ!」
と惜しみなくキレながら。かおっちと飛び跳ねつつ見送ったのでした。

何がエライって。
遠い所から、はるばる運転してきて、一日運転してくれた、
かおっちがエライのです!また来てね。んふー。
リクが来るのはマタ�G�後くらいでいいよ?ハム送ってね。ヒヒヒ。

長い日記だー。楽しかった。元気になった。
ね。私、こんな人達と出逢ってるの。なんて素敵なんだろうって思うよ。

☆メリークリスマス☆はぴー





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