時色。

 
2005年09月20日(火) きよ。

きよが昨日やって来た。
子ども達三人連れて、こどものくに。に。
はるばる、車で来て、スワンボートに疲れていた。

そのこどものくにの帰り、
きよ達と久しぶりの再会をした。
待ち合わせは宮崎駅。
私が待っていたのとは逆のロータリーに到着したもよう。
すぐ分かるように、車ごと揺れておけ、と伝えておいたら、
本当に揺さぶっていたようだ。そんな、きよ。が大好きだ。

久しぶりのきよ達は、みんなして成長していたよ。
子ども達三人は、顔立ちは変わってないんだけど、尺が伸びたね(当然)。
そして何より、声が成長してたよ。声の艶が違ってた。
ちょびっと、ドキドキしたほど。特に陸ちゃん。女の子の成長ぶり。
きよも成長してた。���舛曚鼻0Δ�あるゆえ見過ごさないさ。フ。

一時間という短い時間だったけれど
私にとって本当に心強い一時間だった。
きよの温かさに触れてた一時間だった。
聞きづらい話しづらい、こと、久しぶりだね、で隠れなかった。
そりゃ、ねー。子ども達も居たワケで、限られるっちゃ限られたけど。

かおっちが、いつか話してた。みんちゃんのこと。
を思い出したりもした。

臆することない、まっすぐ、に私は包まれ感謝している。

ありがとう。きよ。

宮崎に来たから。の、オマケでもいい。
イヤ、待て。ほんとのとこ、きっとこどものくにがオマケだった。はず。
とか思ったりして、ずうずうしく余計に感動させておいて。よ。コココ。

オマケついでに。
きよファミリーな。みんなしてココアを好んで飲んでたわけよ。さすが血!?
それ見てたら、私もココア飲みたかった。ての正直な話。

遠くから本当にサンキューまーん!オマエ大好きだ。


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by haruki     □ HOME  



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