ええ。フジエさんが。ある意味。どの意味でも。
お店には何度か顔を出していたけど(何しに) 髪をカットしてもらうのは、ええと?7月ぶり? ずいぶんと伸びほうけてきて、このまま結って伸ばそうとも思ったけど 伸ばすにもまず、と思って行った。のだが、行けば、やっぱし切った。
サロン・ド・フジエ店内は、婚礼のお客様たちで、わぃわぃしてて。 スタッフみんな素晴らしく回転してた。すげー。 KITAくんは、いつものように、のろーんてしてたけど。プ。
そんな忙しい�罎任任癲� カットイメージを一緒になって考えてくれるフジエさん。
−こんなは? −え?それって、どんな? −面白そう。 −もっと、こう。 −そうそう。 −そんな感じ。 −そうでしょう?
一見、見た目は何気ない平凡だけど、 フジエさんのカットのラインには盛りで楽しいが入ってるから好き。 いつもカカカカ笑いながら、見事にシャーシャシャーシャ切られていくので −それって適当にやってません? −何言ってるんですか計算されまくりですよ。 の会話はお約束。で、喜ぶ。 そして、実際そのとおりで、伸びていく過程をも喜ばしてくれる。
フ ジ エ さ ん って、す ご い よ。
そんなこんなで。今回のテーマは。どん。 『二段ベット。秋の。』 らしいよ。わけわからんから。ころげる。大好き。 ちなみにフジエさんは二段ベットは下で寝るそうよ。
メイクの全国大会で優勝した池ちゃん。隣りで吹きだしてた。 とろりKITAくん。男の子の大変ツイストパーマしてた。がががんばれ。 4月に入ったオニちゃん。の、初めてのシャンプー。がんばってるね。 新人の何ちゃんだろ。足マッサー上手。延岡出身。丸丸本店を知ってた。 先生と三好ちゃんは、婚礼の着付けで会えなかった。
最後までフジエさんが、こだわった髪の分け目。分け方。 ちゃんと教わって帰ったけど、そうねー。もって2日です。んふ。
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