時色。

 
2003年11月05日(水) 寝る前です。

ねねね。眠いんだのろ。のろ。

レセ請求のお仕事も折り返した(多少強引に)。イエー。
新しい医療助成なんかも加わっててだよ。なんだよ。
もっとシッカリすべての事項を通達しておくれよ。と本気。
がんばれ市役所。がんばれ連合会。まじ、本当で。
キレるぎりぎりのラインです(多少キレた。えへ)。

今日は雨。だった。しとしとザザザ。
明日は台風。とかって聞いたよ?マジ?

母は日中、具合がよくなかったようだ。んむー。
夕飯時は、いくぶんか元気出てて安心した。


久しぶりに夢を覚えてたよ。最後に覚えた夢はいつだっけ。な。
覚えてる、というより、思い出して、の感じ。
何かをしながら、ふと。脳裏。そして、それは断片。
「んー?なにー。何?あー。夢?夢だ」
てな風に、その瞬間、夢が時間を軽く束縛していく。
時間にすると全然短い時間の束縛。
意識を集中するでもなく断片が繋がってく。思い出してく。
と同時に今の自分を知っていく。
こうして思い出す夢は、決まって同じで。
だから思い出すのかな、なんても思ったりする。
その度いつも。その時、を語ってる気がして。存在に安心して。


さ。寝よう寝よう。毛布大好き王んひふ。おやすみーん。


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by haruki     □ HOME  



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