梅。なのよ。 めっちゃ紫蘇もみまくりましたってば。よ。
もみ�_麑棔1�フリもみまくって絞る。と。茶黒いアク。コレ悪者ぽい。 もみ��回目。塩フリもみまくって絞る。と。アクは紫色に変化。いいぞー。 もみ�2麑棔G濘櫃鯑�れてもみ仕上げ。赤い色が出てくる。んふー。
壺。焼酎で消毒して。はいよ。 梅。紫蘇。梅。紫蘇。梅。紫蘇。 段々の仕上げに残りの梅酢を振って。さらに焼酎で〆。 食塩漬けの梅酢はモチロン塩辛いのだけれど。香りは甘い桃のよう。 紅く紅く染まるといい。な。また��ヶ月後のお楽しみ。オヤスミ。
いつのまにかの不安。が大きくなって。 動けなくなるかと思う前に、何がどんな順番なのか追いつかなかった。 楽しいや嬉しいに変えていくのは得意だけれど。 こんなに呼吸が乱れてちゃ出来ないかもしれない。 て。弱気も。強気に変えていければいい、な。て。 いつもの単純がなんだかイッパイイッパイで居るのか。も。はてな。
悠誌と�〇�間半。一緒に汗。 よーまん帰るね?が聞こえない悠誌。何モウめんこすぎて! 帰る。を無視してズットズット手を離さないでいる悠誌。コリャ泣ける。 よーまんも同じくらい悠くんのことが大好きよー。暮らしたい。 いつもは寝るまで一緒なのだけれど。また今度。ね。ムチュー。
|