時色。

 
2002年04月15日(月) ぅきゃほー。

んふふふふふふふふふふふふふふふふぅー。
今日は。今日は。今日は。

私の悠誌の1歳のお誕生日!!

うひゃーん。おめでとー。おめでとーう。おめでとほーんJ

バースデーケーキを前にワケわかってないようで。
ま。当たり前っつえばそうスな。
クリームめがけて指突っ込みそうね、なんてお電話で話してたら、アラ。
悠誌パパが指突っ込んだ様子でした。悠誌が喜声をあげてやした。
やーん。すっ飛んで行きたかったっ!にゃろめ!むーん。もんもんもんもん。

それにそれにぃぃい。ハァハァハァ。
昨日の夜からヨチヨチ歩き出したってゆうじゃないのよホー!
やーん。手を広げちゃうから。おいで。おいで。悠誌。んふぅ。

今度は一緒にお風呂に入るんだもんね?悠誌。んふ。楽しみだねー。

今日の午後から、看護婦の川��さんとこのあーちゃんが来た。新一年生。
午後の診療の間、ずっと私たちの更衣室でイビキをかいていた。大の字で。
産まれて2日後から知っている、あーちゃん。
スラスラ字を読んで書いてるし。あぁ、目を細めて成長を喜ぶよ。しみじみ。
早出当番早上がりの私を捕まえて、二人で遊んだ。
身体をひっつけて寝転がって、一生懸命、携帯を触ってた。カワイイのう。
「メール来てたよ。だぁれ?読んで?」と言われたので
メール開けば。イテー。メイドメールじゃないのよ。
あひー。メイドて!子どもの前で!
あのー。勘違いしないでくださいね?
私にそういう(どういう?)方向性はありません。ビシッ。ぇぇ多分。

子どもはカワイイ。強い。あったかい時間をくれる。
いろんなことを教えてくれる。




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