杜の都で見た珍しいもの。
路上には、絶滅したよな黒いお嬢さん約1名。
街中にワンサカ、プリペイドカードのペンギン。
駅の売店の土産物に、何故か高知出身のやなせたかし氏のキャラクター。 四国じゃあ珍しくはないけどね。
電車のドアの押しボタン。 ROMっているブログでも書かれてて、知ってはいたけど。 津軽海峡のトンネルで、列車の乗客が当たり前のように 座席の向きをひっくり返していたことを思い起こしたなぁ。 僕がホームで先頭に並んでたら、老夫婦が割って入って ボタンを押し、我先に車内に入って3人分の座席を占領したのを見て ちょっと憂鬱になった(- -;)。 珍しさに張り切った観光客だと思いたい。
さて、電車で行った先は水族館。 ここにもペンギンがいっぱいいた。 横たわって眠るぐうたらな魚もいたりして。 アシカのショーをやっていたので、折角だから見物した。 家族連れとカップルだらけの雨の中、一人で。 ・・・何の罰ゲームでつか(T_T)。
宿では、デイパック1つの荷物を友人に「多いね」と言われ、 そんなことないだろうと思ってたら、ふとエレベーターの鏡見て。 ・・・どこの山に登るつもりでつか、この人わ。orz 自走旅じゃないときは、確かにちまちまと要らんもんも 持ち歩きはするけど、きっと、縮尺の問題なんだよね。 400ccの単車でも、いつも「大きいねー。ナナハン?」って 言われるもんなぁ。(ノд`)゜・.
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