鉄板LOVE - 2009年04月26日(日) 日曜夜です。 梅田で観劇の帰りにはじめて行った鉄板焼屋さんがおいしくて雰囲気もよくて大満足です(⌒∇⌒) 雑誌で見て行ってみてよかったー。 食べた物がどれもおいしかったのでメニューを記録しておきます。 ・天然塩を使った冷奴 ・サーモンの刺身 ・お浸し(小松菜だったかな) ・野菜サラダ ・サーロイン 焼き野菜添え ・ガーリックライス ・キャラメル味のジェラート ☆北海道産タコのソテー ☆宮崎産南瓜を焼いたの ☆自家製マンゴープディング ☆ライムサワー ☆ジンジャーエール 上の「・」のがコース、☆印が単品。 コース3800円だけどアラカルトとドリンクを追加したので6000円超えました( ̄ー ̄) でもおいしかったし和風の器もお洒落で感じよかった〜。 私はサーロインとタコのソテーと南瓜の焼いたのが気に入りました。 また行こっと♪ *** 今日は寒かった; 1週間で、最高気温の予測が17〜27℃と10℃の開きがある。ぶるる。 昨日は新しく買った指輪とカットソー、今日は新しいストールをつけてごきげん( ̄ー ̄) 帰り、家の近所の駅で駅員さんなどがたむろして、何か大きな物を囲んでいました。 ふと見たら、足が・・・・ ……病人?事故? 担架で運ばれて行きました(−−; あとで床を掃除してたけど、もしや血・・・ *** 新感線「蜉蝣峠」、私は2回目の観劇で、ラストでした。 今回、外部作家のクドカン脚本ということで警戒してたのですが、 やっぱり合わなかったーヽ(´Д`;)ノ 2回目だったので、ところどころ意識が飛びました(苦笑 出だしが下ネタ多めの吉本新喜劇って感じで、ギャグシーンが長くてくどい。 下ネタが下品で許容範囲外。 キャラの性格に感情移入できない。闇太郎(古田新太)も、天晴(堤真一)も。 キャラの行動原理がよくわからず、 最後まで見てもなんで殺し合わなきゃいけないのか納得できない。 「そこで殺す必要ないだろ!!」というキャラがいる。 設定に不自然さが目立つ。闇太郎の年齢設定とか。 高岡早紀さんとか、メインキャラなのに見せ場がたいしてない。 いのうえ歌舞伎らしく戦うシーンはいっぱいあるけど、 敵味方の立場の差が明確でないので、爽快感がない。 歌がイマイチ。 衣装が好きじゃない。女の人の着物とか、いつもなら好きなのに。。。 役者さんの演技は割とよくて、ほぼ脚本の問題です。 新感線の劇団員のシーンのが客演より目立つってどうよ。 全く駄目ってわけじゃなく、ポイントポイントはよかったんだけどな。 堤真一さんの着物姿はカッコ良かった。着ぐるみもよかった(笑 Perfumeっぽいダンスのシーンは好きだった。 秋の演目(蛮幽鬼)に期待します。タイトル的に和物だろうし。 が、上川隆也、早乙女太一、堺雅人って、チケ取りにくそうな気がするー;; ごひいきの男優がいる、お金も暇もあるおばちゃんファンが多そうなのが一番心配。 まぁ自分もすでにその域に入りかけか(苦笑 西ちゃんのハウトゥーのとき、S席(11000円)でトータル19公演通ったので人のことは言えない。 しかも大半が遠征で(つд`) 定額給付金はチケ1枚分です。。。 ...
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