ぱち★ないと - 2008年03月04日(火) 今日も早かったので、本を持ってマクドで無料コーヒー飲んできました( ̄∇ ̄) 禁煙席が広くてスペースは余裕あるのですが、コート着てても寒かった。 長居すんなってことでしょうか(笑 ☆ 平城遷都1300年祭マスコット、現在ヤフー意識調査にて、 9307票中 ・変えたほうがいい……77% 7106票 ・このままでいい………18% 1670票 ・その他………………… 6% 531票 お友達に感想を聞いてみた。たいへん不評。 実家に電話をかけたとき母に話をふってみたら、 還暦すぎた母も「あれはあかん!」とのこと。あーあ( ̄ー ̄; ☆ a.b.s.の出るPATi★Night Episode1のプレの当落が来ました。 取れてました。ほっ( ̄ー ̄) どうやら当選率は高かった模様ー。 FCの方が番号はいいのかな。(たぶんエントリーする…) ぱち★ないと と書いたらなんだか別物に(笑 前日の公演は落選も出てたようです。 あっちはウーバーのFC枠が多かったりするんだろうか。 a.b.s.と一緒に出るアンカフェが日経エンタに載ってました。(立ち読み) 女子中高生に人気、てあった。 客層違うだろうなー。わあー( ̄ー ̄) ☆ 日経エンタで芸能人の旬についての特集がありました。 アーティストでは男性は長く、女性は短いとか。 男性は97年以前のデビューの人もしぶとく生き残ってる。 アーティストのデビュー年を表にしたページにTMさんもありました( ̄∇ ̄) TMさんとELTが96年デビュー。長持ちしております(ほろり)。 ☆ 今朝起きてABSFCにアクセスしたら西ちゃんの足あとがあってなごみました(´ー`) 5:47。 柴ちゃんの日記にもほのぼのしました。 この人の文章好きだなあ。 西ちゃんはときどきログインしては、たまってるメールを削除しているのでしょう。 読んでるかどうかは知りませんが、たまにぽちぽち足あとをつけていきます。 私の経験では、足あとがついてるのはメールを出した後にログインしたときで、 ログイン1回おいてから足あとがついたことはありません。 ライヴの後などは全員に感想メールを送ってます。 それでもほかのメンバーの足あとはついたことありません。 他意があるわけじゃなく、足あとつける=ファンサービス だと思って実行してるのが 西ちゃんだけなのかなぁと。。。 今回は日経BPのサイトで読んだ記事をもとに、夢の話について書きました。 西ちゃんがa.b.s.で「バンドをやりたい」という長年の夢をかなえて、 こないだのライヴでも 「皆の中に夢のあるやつがいて、将来は一緒に何かやれたらいいな」なんて言ってました。 とてもポジティブ。 一方で、マイナス思考な私は、 「たいした夢もないし…将来の希望もないし…なんだかついてけない」と ちょっと考えたりしてました(−− そしたらこないだ読んだ記事で、 夢が曖昧なものでもかまわないとか、 20代と40代と60代では夢のありかたも違うと書いてあって、 ちょっと救われた気がしたのです。 そういうことを書きました。 まあ読んでないか(笑 ☆ ハイドモバイルサイトをちょこちょこ見てました。 何か足りないと思ったら、ディスト名物のBBSが携帯にはないじゃありませんか。 ツアーの際は設けるみたいです。 BBSを管理するのは大変だからやめたのかもしれない。 前にラルクがツアー中SNSサイトを設けたとき、 ファンの書き込みに問題があったとか何かで突然サイトを閉じてましたし。。。 ただ、毎日訪問するよう別の工夫がありました。 毎日、決まった時間から666人目、6666人目にアクセスした人だけ、 特別な画像をDLできるみたい。 トップに番号が出てるわけじゃないので、いつアクセスするべきか全然わかんない。 ディスト名物・クイズのコーナーもあります。 ハイドのムービーで、声を消して何て言ってるか当ててくれ、とか。 PCに比べると暇な時間にアクセスしやすいので、ちょこちょこ行ってみよう。 ☆ アジカンは先月シングルを出し、明日アルバムが発売。下旬にはPV集も。 そのうえ6月にミニアルバムが出ることが判明しました。 どんだけ作曲してんねん。 <読書日記> 「黒山もこもこ、抜けたら荒野」(水無田気流、光文社新書) またも日経BPのレビューに従って新書を購入。2日連続(笑 郊外の平凡な新興住宅地で育ち、学校を卒業してOLになり、 その後大学院に入りなおした作者(女流詩人、社会学者)による現代社会論。 小さい頃に高度成長期の終わりごろを経験し、 バブルを目撃し、氷河期を経験し、現在格差社会を体感している。 西ちゃんと同い年の生まれ。 いろいろと読んでて身につまされました。 昭和から平成へと移り、社会構造がガラッと変わってしまいました。 それでも私たちは昔刷り込まれた「普通な生き方」という呪縛にとらわれたまま、 時代が変わっても意識を切り替えられずにいる。 「お父さんがサラリーマン、お母さんは専業主婦、子供はだいたい二人」てな 昔の平均的普通の家族を無理なくこなすのは現在ではかなり難しいです。 親がいつリストラされるかわかんないし、教育費も高いし… この作者の方の感覚は、私にはとても理解しやすい。 子供の頃の話で、周囲の女の子に溶け込むため、 好きでもない「花の子ルンルン」(アニメ)を見て、 内心では「セルジュさんよりスレッガー中尉のカッコ良さについて語りたいのになあ、 チクショウ」と思っていたというエピソード。 笑ってしまいました。 セルジュさんってのは確かルンルンに出て来る王子様的なキャラで、 スレッガー中尉は1stガンダムに出て来るちょっと軽い(でも戦うときは男っぽい)、 王子様とは程遠い軍人キャラだったはず。 確かにこれじゃ同世代の女の子たちには溶け込めまい( ̄ー ̄) 同じテーマを語っても、自分に通じやすい言葉を使う人とそうでない人がいて、 この作者は通じやすかった。 西ちゃんがMCで「昔はノストラダムスの予言で1999年でみんな滅ぶと思ってた」とか言ってたっけ。 若者はみんな笑うけど、そういう風にリアルに思ってた人は多いです。 私も99年になったら全部終わっちゃうかも…てぼんやり考えてた。 でも世界は滅びなくて、私たちは年をとってしまいました。 変な感じです。 もう遅いから、週刊ダイヤモンド「働き方格差」は明日読もう。 ...
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