TAKANORHYTHM...Tomoe

 

 

2度目のデビュー(笑 - 2007年07月23日(月)

朝、通勤中に東京事変とザ・バースデイを続けて聴いたらかえって疲れました(笑
あまり癒されるような穏やかなアーティストって持ってない( ̄ー ̄

今日驚いたこと。
なにげなく選挙の全国の立候補者リストを見てたら、
昔友達が好きだった人が立候補していた( ̄ー ̄;
いやー私も年とるはずだあ(笑
しかもさっき全国ネットで写真が映っててさらにびっくり。


<ハワイ・・・>

JTBのハワイツアーのパンフを眺めてました(ヒマ?
オアフ島6日間、関西空港発、添乗員つきで、9/17(月)出発だと、319000円。
ひとり部屋だと399000円。これだとターボサーフ1人参加と同じくらいかなぁ。
ただ、食事はほとんどついてる。(ターボサーフは昼1、夜1だけ)
西ちゃん代は高くつくな〜。

ターボサーフ使用予定のパシフィックビーチホテルだとJTBではBグレード、
ワイキキ・ビーチ・マリオット・リゾート&スパだとAグレード。
同じ値段払った参加者で宿のランクが違うと切ないー。
ワイハ前回は全員ヒルトン・ハワイアン・ビレッジだったっけ。
沖縄ではグレード低めのところになってしまいました。(でも参加できただけまし)


<北の地で大人買い>

西ちゃん、夜中にFCに書いてましたね。
アンダーグラフはスタイリストのBunさんつながりがあったのか( ̄∇ ̄)
ほんとに、人脈で出演者を選定してるな(笑

うちのファンはどのアーティストが出て来てもだいたいあたたかく迎えます。
ライヴはファンとアーティストで一緒に作るもんだもんねー、って
西ちゃんの教育が行き届いてます(笑

西ちゃん、北の大地でアニメDVD大人買い(笑
昔買ってたのも北海道でじゃなかったっけ?
専門店ってやっぱアニメイト??笑

アニメイトといえば、DVDの一部店舗限定の予約特典がほしくて、
アニメイト通販で申し込みました。
何が悲しいかってアニメイトは全然割引がないうえ、送料まで取られる…。
いまどきクレカ決済ができないなんて(汗
アニプレックスのDVDだから、ソニーミュージックショップで買えるじゃん!と気づいたときには
すでに売り切れでした・・・ソニーなら予約特典ついて送料無料だったのに・・・。
というかアニメイトを語れる時点であれだなぁ(笑


<a.b.s. HEY!×3デビュー!>

今日は定時で帰れたので、20時前にはテレビつけてました(´∀`)
おお、ヘイヘイヘイの予告でa.b.s.が映った!!!(感動
テレフォンボックスのコーナー、ソニーミュージックの1階からの中継で、
歌どころかスタジオ撮りですらなかったけど、
5年ぶりくらいの復帰に感動です〜。
初登場時のローリンローリンひさびさに見た(笑
私は当時ファンじゃなかったので、完全版は見たことありません( ̄∇ ̄)
大ちゃんが細い!!笑

a.b.s.おもろかった(笑
全員でテレフォンボックスにダッシュしながら、前で待ってて入ろうとしない柴ちゃん(笑
自己主張する岸さん(笑
運動不足でメタボリックな集団(笑笑
西ちゃん、a.b.s.メンバーまで脱がそうとはしないでね( ̄∇ ̄;

ほんとの新人で出たときのようにはいかないものの、
一生懸命面白いこと言おうとがんばってる姿は、新人ぽくてなんかよかったです(笑
かなり老けた新人だけど(笑笑

うたばんに続きひさびさのゴールデン音楽番組復帰。
次はぜひ歌わせてほしいです。
一番出てほしいのはMステだけど、これこそよほどの後ろ盾か人気がないと難しいな。


<つれづれに・・・>

CMで突然タカノリの声が聞こえてくるとドキッとします。
コンピ盤「ホットサマー」のCMでは一番はじめにHLが流れるので。

昔のタカノリは、一度デビューしてコケた経験があるせいか、
テレビに映るときも「なんとかして売れたい!」ていう気迫にあふれてました。
絶対目を放すなよ!て必死で訴えかけてくるみたいでした。
目の前にあるチャンスをなんとしてでもつかみたい、必死な感じ。
ほんとに「女神よ手を貸せ」って曲がぴったりくる。
苦労したことのないほかの新人さんとは違ってたと思う。
私はそういうギラギラした感じが好きでした。。。

もしも、タカノリがもっとおとなしい、プロデューサーの言うことを素直にきける性格だったら、
あるいはやりたい音楽にそれほどこだわりがなかったら、
今も浅倉さんともっと近い位置で続けられてたかもしれない。
でも、そんな素直な性格ならそもそも売れてもいなかっただろうな。

タカノリにはステージに立つと輝く才能があって、カリスマ性もあるけど、
自力で曲を作り出す能力については心もとない。
(もっと自信があれば意地でも一人でやってたと…)
それを持ってたのが浅倉さんでした。
そしてタカノリはあの個性の強い浅倉曲に負けない声を持ってる。
事務所を出ちゃった今もつかず離れずでいっしょに仕事できているのは、
足りないものを補ったほうがいい作品ができるからだと思う。

a.b.s.でほかの人の曲を歌うようになっても、
T.M.R.はT.M.R.でやっぱり違うところにいるなー。
バンドであるa.b.s.よりも形はユニークで、真似のできないオンリーワンな存在として。
ワイハに参加しなきゃ、次はいつ、あのキラキラなTMさんに会えるやら。
イヤカンあるかな?


...



 

 

 

 

INDEX
past  will

Mail