(22:30)ほぼ責任編集! - 2006年06月07日(水) <22:30 日本仰天ニュース!> hydeさんの名前をかたって21才無職女性から3500万だまし取った25才男性が逮捕…… もうなんというか、笑うしかない( ̄∇ ̄; 本人のふりしてメール交換してたんだとさ。 だまされるほうもだまされるほうだー。 3500万って!サラリーマンの年収何年分だと思ってる!(汗 しっかし、あのちっこい37才おっさんがそんなにええかあ? と一応言ってみる(笑 ファンだけどな(笑笑 >「番組であなたのために心を込めて歌う」とメールし ひゃひゃひゃひゃひゃ(爆 *** 今日も暑かったです。 いつも寄って勉強する喫茶店にいたら、前の席に座った女の人に何か見覚えが…。 あ、私がたまに行く別の喫茶店の店員さんだ!( ̄∇ ̄; 郵便局でエイネの申し込みとラルクFCの更新。お金かかる〜〜; ビリオン、入荷初日のデイリー1位です!+( ̄∇ ̄)+ めでたい!!! アルバムのデイリー1位って久しぶりじゃないかなあ。 プログレのときが1位だったのは記憶にあるんだけど。(でも週間は1位じゃなかった) 今回は固定ファンの人があまり買ってないのでたぶん週間は無理じゃないかなと思うけど、 1日だけでもうれしいわー(´∀`) ヴェスが入ってるアルバムは実はこれだけだよね。 お値段が安いのと、アンダーカバーとくらべると買いやすいジャケだから、 一般の方に買っていただきたいです。 ソニーミュージックのサイトジャック中。 スクリーンセーバー、昔の西ちゃんの写真がいっぱい出て来て、なんか変(笑 カドカワとデフのコラボTを買いました。ザテレビジョンのページより。 用事があったついでに休んでわざわざ11時ぴったりに申し込んだんだけど、 ぜんぜん余裕で拍子抜け(´д`) 「先着500枚」じゃなくて「先着500名」ってのも影響したのかな。 (買う枚数関係なく500名までOK) これ実は人数の上限ないんと違うかな?受注生産だもの(笑 白と黒両方買いました。西ちゃんがTシャツ着た生写真つきですって。 これ、カドカワのロゴがカタカナじゃなくせめて英語ならよかったのに…; Tシャツ購入ページに、西ちゃんコメントあります〜。 a.b.s.財布の抽選エントリーもお友達にお願いしてます。ダメモトで。 いつもご迷惑おかけします(´人`) 週刊ザテレビジョン、カドカワの宣伝ほかで2ページ記事あり。 そして、やっと別注カドカワ買って来ました。 A5サイズ?このちっこい版型、扱いやすくて好き( ̄∇ ̄) 「西川貴教ほぼ責任編集」(笑) 丸ごと西川ちゃん…!!とても読みきれない(笑 表紙、画像で見たときはイマイチかなと思ったけれど、印刷されてるの見ると 予想よりきれいでした。 最初の、手書きの「10年前の自分へ」ていうのは胸にしみます...。 中味はいろいろ。本人のインタはだいたい今まで出た内容が多いかも。 2万字インタビュー、ロキノンとかではよくやってるけど、 西ちゃんはあの雑誌載らないから、やってくれると嬉しいな。 10周年続けたとして、一般誌が特集組んでくれるアーティストがどれだけいるだろうと思うと、 しみじみと喜びを感じます。 スタッフや仲良しアーティストのコメント、アルバムのレビューなどが読みごたえあります。 ビリオンってタイトルも可士和さんといっしょに考えたのね( ̄∇ ̄) ラルクの3枚ベストのデザインも可士和さんだったとは。そういえばビリオンと雰囲気が似てる。 お友達関連は、だいたい名前があがった人は網羅されてるような気がします。 tetsuには「ご飯いつ行くの?」Jには「おまえ、いったいいつ連絡よこすんだ???(笑)」 とつっこまれてます。連絡取れよ!(爆 と読んでなにげなくJへの返答を見たら、最後に 「そろそろ何かやろうよ!今の俺結構いい声で鳴くよ!」とコメントがあります。 この表現なんかちょっといやだ( ̄ー ̄;)(笑 tetsuはさりげなく「僕らは15周年なのでよろしくね」と主張しています。 ラルクって全然行事をやらない(苦笑 柴ちゃんの「僕は西川くんのことが大好きですが、西川くんは僕のこと好きですか?」 ストレートすぎる!!柴ちゃんステキ!! この調子で奥さんも落としたのかしら(笑 とにかく読みごたえあります( ̄∇ ̄)d ラジオのスタッフもいっぱい載ってます〜。 TMさん、ANNファンを問わず、西ちゃん好きな人ならだいたい楽しめるかと( ̄ー ̄) a.b.s.西ちゃんはメガネのふちが太くて顔より主張激しいのがあれだな…(汗 a.b.s.のインタ見てると、早く見たい!!って思います。 自分の中ではTMさんはヴェスで一区切り、そろそろ違う表情の西川ちゃんが見たい。 岸さんもナマで見たいぞ〜〜 私の大好きだったプログレツアーの頃から、西ちゃんはいろいろしんどかったんだなあ。 いま10周年が祝えているのが不思議なくらいです。 私は封印でちょっとショックを受け、INVOKEでがっかりしたファン。 西ちゃんに失望した経験もちょこちょこあります。 それでもやめようとまでは思いませんでした。 いつかまた「見たことのない風景」を見せてくれるんじゃないか、とずっと思い続けてました。 テリー伊藤さんの感覚が私とちょっと似てるかなあと思った。 西ちゃんの音楽には、居心地が悪いというか、朝から聴きたくないような部分があるって。 それは悪いことではなく、それがあるからほかの人の作品とは違うものになってる。 私の中では、その違和感は西ちゃんの生々しい部分、 リズムが軽くても妙に声が重い、 人生の傷や痛みをそのまま出してるような匂いのせいだと解釈してるんだけど。 曲自体はちょっとB級で、けして万人向けの優しい、教科書に載せられるような音楽じゃない。 でもただ軽いだけの音楽でもない。 そこにはちゃんと西ちゃんの人生を感じられる。 そのバランス感覚、意外とほかの人には出せないと思うんだな。 私は音楽はほとんど聴いて生きてきてないので、音がどうこうは語れないけど、 言語感覚や全体から受ける雰囲気からそう思う。 軽い雰囲気と西ちゃん自身の持つ生々しさのギリギリのバランスがTMさんの魅力かなぁ。 同郷の田原総一朗氏との対談で(ほんとに対談してるー;) 歌がうまい=いいってわけじゃない、て話が出てます。 技術に関しては素人だけれど、私もそう思う。 聴いてて上手な人ってのは今ほんとにいっぱいいると思うが、 その中で、「この人が歌わなきゃダメ」「この人の声を聴き続けたい」と思えるのは、 やはり少数だと思う。 西ちゃんよりすごい音楽、西ちゃんより上手い歌い手は、 きっと私が知らないだけで沢山ある(いる)はずだけれど、 私はその中で西ちゃんの歌を聴きたい。 何かわからないけど、また聴きたくなる何かがある。代わりなんかない。 私がはまったのは、独特の外見のせいでもちょっとおもろいトークのせいでもなかった。 ちょっとおもろい兄ちゃんがステージに立った瞬間、雰囲気がガラリと変わって、 圧倒的に訴えかけてくるものがあった、そのギャップのせい。 叩きつけてくるような強い声、強い視線が「俺を見ろ!」って言ってるみたいだった。 あの衝撃は今でも忘れない。 あれから9年になるけど、やっぱり大好きだな。 いろいろな雑念を取り除き、西ちゃんにたったひとつ願うことがあるとすれば、 ずっと歌い続けてくれること。 結局はそれに尽きると思います。 ...
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