TAKANORHYTHM...Tomoe

 

 

(4/13 5:50)餃子 - 2006年04月12日(水)

書きながら寝てました。気づいたら朝でした(汗

風邪がなかなか治りません。
鼻をぐすぐすいわせつつ、ときどき咳き込む日々です。

ラルクASIALIVE DVD2枚組発売決定( ̄∇ ̄*)
6/21って西ちゃんのDVDといっしょかな?
こないだ西ちゃんポップ作ってくれてたお店、ちゃんと発売日を変更してた( ̄ー ̄)

西川ちゃん関係は特に…。
あ!帰り、会社の前でデフ着てる人に遭遇しました!!
東京や大阪ならともかく、こんな田舎で見るのはじめて。びっくり( ̄ー ̄;

ここ1年くらいのオリコンのソロアーティストの最新シングル初動枚数第1位は
ヴェスらしいです。ちゃんと見てる人がいるのね。
ソロで初動10万枚超える人はほとんどいないらしい。
おそるべし種タイアップ。
でも、次に出したらよほどのことがない限り半分以下に落ちるのよね。
ラジオで毎週流せないし、アルビどころかWofNより落ちるかもしれない。とほ。

デス種スペシャルの放映はGWだそうです。関東のが先かよぅ。


†††

HYDEさん今日は宇都宮。
ダイアリーによると自分の運転で会場入り、きゅうりの浅漬けと餃子を食す。
ダイブはなし(やはり)
また書き込み残してる・・・すごいマメ(汗
えーと、夜は行列ができる焼きそばを食べましたか。
楽屋にはなぜかゆでたまご(漫画家)のサインが(笑

t-fmメルマガによると、ギターで人差し指の爪がなくなるのを防ぐため、
日曜にネイルサロンでスカルプチュア?をやってもらったとか。
お客はひとりだけだったそうで。施術した人びっくりしたかなぁ( ̄∇ ̄)
人差し指だけなので10分程度。今人差し指だけピカピカ(笑


<ここからは雑談>

ニューストピックスを見ていたら、
政府「イランのウラン遺憾」
……ダジャレか?

*
郵便局で、時間外窓口を減らしていき、ATMの時間も短縮予定だって。
私にとって郵便局を使うメリットがどんどん減ってくな。
ATMは、銀行などではむしろ時間延長の方向なのに、時代に逆行してますねえ。

*
今日、ネットでPiTaPa(関西の私鉄のプリベイドサービス)についての記事を読んでて、
前から不思議だったことの理由がわかりました。
関東のスイカやたぶんパスネットでも、残額が初乗り運賃に満たないと改札を通れないけど、
関西では10円でも残ってれば入場できるのです。出るときに精算。
どうやら最初は関東と同じシステムだったのが、ユーザーがクレームつけまくったせいで、
変更になったらしい。
毎日クレーム言う人がいたみたい。
おそるべし関西のおっちゃんおばちゃん(笑
前にたしか札幌の地下鉄乗るとき、切符を裏表逆に入れたら認識されなくて、
こんなん関東関西だったら通用せんよなぁ、と思いました。
人口密度、気質などがサービスにも反映されるようです。勉強になる。

*
13才の女子中学生がチケット詐欺ってのにしびれました。
ひっかかる方もひっかける方も子供なんだろうな〜。
代金の送り先を近くの民家にするって、意外とシンプルな手口。

たぶん、買う方は欲しい気持ちが先に立って、冷静な判断ができないんだろうな〜。
欲しい欲しいって気持ちばかりになると、足元見られるよ。
「別にチケ1枚分の代金くらい取られたって痛くもかゆくもない」くらいの気分でいると、
案外冷静に判断できます。
そもそも、そんな希少チケを掲示板で取引しないしな。
最近は、騙されるのをおそれるあまり、売り手に対して高飛車に要求を出す人もいるらしいが、
すぐに人を信用するのも、一から十まで猜疑心丸出しなのも、同じくらい騙されやすいタイプだと思う。

*
昨日はロンドンハーツでバブル青田CDデビューの様子を見てました。
この人きらいじゃないけど、ちょっとやりすぎじゃぁ…(汗
使われてる曲が、コムロが1996年に作った曲ってのがなんとも。
コムロさんも、あの頃は輝いてたのになあ。
ついでにTRFのプロモーションもやってて、はあー…て感じ。
青木さやかが青田さんを羨ましがってたけど、あんたも武道館で歌ったやんか。
ナマで見たぞ。

*
けさ知った音楽ニュース。
ピエロ解散。
ついにか…。
V系で名前の通ったバンドがひとつ減りました。
全く自分に関連のないバンドとはいえ、熱狂的なファンがいるバンドが消えるのはさみしいものです。
よほどメンバー間がこじれたらしく、解散ライヴもやらないらしい。
ファンにとってはつらいだろうな。

知らないバンドの事情はわからないからなんとも言えないけど、
ごく一部を除いて、どのバンドにもいつかはこんな日が来ます。
どれだけ仲の良いメンバーでも、どれだけ同じ夢を目指していても、人も環境も変わり、
求めるものが違ってきてしまう。

そのときはつらくても、後から振り返れば、
「あのときはああするしかなかったんだ」と思うこともある。

少なくとも、バンドが終わるときに、悲しんだり惜しんだりしてくれるファンがいっぱいいるってことは、
そのバンドはとてもいい仕事をしてきたということ。
たいして惜しまれもせず、記憶にも残らず、ふと消えていく人たちの方がずっと多いもの。

幸い、私の好きなバンドはちゃんと解散ツアーをしてくれて、ちゃんとお別れをする機会があった。
世界一悲しくて幸せだった、ちょっと痛みをともなう思い出。

*
個人的には、メンバーが熱心にソロ活動してると、そろそろやばいかなって思う。
バンドの外に満足できる場所を見つけたってことだから。

今度、好きなバンドが解散する日が来たら、やっぱり悲しいだろうけど、
前よりは落ち着いて見送れるかな。
また悩むだろうな。


...



 

 

 

 

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