喉が痛い - 2006年03月29日(水) 昨日はなんとか出社したのですが、昨夜から寝込んでました(ノ∀`) 喉も痛いし…。 昨夜からさっきまでほとんど布団から出れなかった; 今週末遠征なのですが大丈夫かなぁ。 西ちゃんは昨日USJで取材でした。 けっこう天気荒れたんだが、無事だったんだろうか? さっきテレビかけたら、ぱふぃーちゃんが出てました。 元嫁ちゃんが堂本兄弟卒業ですって。 会社辞めて家にいる友達とたまにメールしてますが、 「あの女性週刊誌(※女性自身)のインタビューは、当分結婚するつもりはないと言いたいの?」と きかれました。 西ちゃんさぁ、わざとらしい記事はもうやめようよ( ̄ー ̄; キャッチ本゛から発送メール来てました。パチパチ本忘れてた。 ザ・世界仰天ニュースで、ジョンベネちゃん事件をやっていた。 これもう10年もなるのか。大騒ぎしてたのに、まだ解決してないの。 真相が知りたいです。 今日はネタがないので、昨日書いてた下書きを載せます。 =====以下、3/28に書いたもの===== 2日参加→有休と続くと、なかなか現実に戻れません。 今週末は関東に遠征してから日曜は大阪に戻って参加というアホなスケジュールに してしまったため、よけいに弱りそうです(-.-; SF作家のスタニスワフ・レム氏が亡くなったそうです。 「ソラリスの陽のもとに」 …読み始めてもなぜか全く読み進められない本の1つでした。 わが実家にはハヤカワSF文庫のいわゆる青い背表紙がいっぱいあるけど、 読めてないなぁ。 日曜の朝、チケが2通着きました。 東京事変のチケは、フェス1階の2列目、西川広島チケは、その列×10倍くらい……orz もう西ちゃんは前で見るなと・・・? 広島といえば。 ヤフートピックス見てたら、メルパルク関係の施設の廃止情報があって、 広島は宿泊施設は残るけどホールは来年3月で廃止だそうです。 てことは広島郵便貯金ホールは次で最後でしょう。 前使ってた厚生年金はキャパ2000、ちょっと大きくてたぶん空席ができる。 (キャパ1800の郵便貯金も一般で買えるくらいだし。) アステールプラザはキャパ1200でだいぶ小さい。微妙だー。 施設の老朽化や採算の悪化でどんどんホールが消えていく…。 大阪厚生年金はどうなるのだろう。 今回、体調やスケジュールを考えて日曜夜に帰る遠征は控えてます。 今のところいつもより終わりが遅めだから、正解だったかも。 倉敷なんて、帰ったら1時近くなりそう。 土日に、お友達にデフのアニバーサリー袋でかぶった分を一部引き取ってもらいました。 助かった(´∀`) それでもまだちょっと残ってます。着づらいのばかり・・・ 土曜のアンコールのとき、舞台の人がやるような、王子様風の挨拶を何度もやっていました。 腕を外側から反対方向にすーっと流しておじぎするやつ。 ファンはきゃーきゃー言ってましたが、後ろでサポの皆様は静かに見守ってました。 遠かったので半笑いだったのかあきれてたのかわかりません。 そのうちまたMCでサポいじりが入るんだろうか。 同じく土曜。 滋賀、大阪で住んだ期間と東京にいる期間がイーブンになってきた、と 言ってました。それでもやっぱり大阪に来ると「帰ってきた」気がすると…。 東大阪に住んでたこと、近鉄の鶴橋〜上本町間は歩いて行けるやん!とか言ってました。 どう返せばいいんだ(笑 こちらも一応近鉄沿線なので親近感はあります。 アンケート用紙は少しずつ項目が変わってます。 今年は、太字で「これからライヴで聴きたい曲は」というのが追加されてました。 次のライヴかイベントの企画に反映されたりするんだろうか。レアなのを書いとくか。 見た感じ、うちはアンケートの回収率が相当高いほうだと思うのです。 まれに本人が目を通してるみたいだし。(めったにないとは思うけど) ソニーミュージックアニメフェス、turboで申し込みしました。 去年のMBSフェスに一緒に行った姉は、 「種とほかのアニメが全部いっしょで1日1回、3時間公演にするか、 2回目がエウレカ抜きなら行ってもいいんだけどなあ」だって。 エウレカがきらいなので、去年は苦痛だったようです。 血+、種、鋼なら喜んで行くだろうな。 あるいは種は昼の部だから、2回目は種抜きの血+、鋼、エウレカの3つにすれば 西川ファンは昼だけで済むんだけどな。 なんで種は昼(単独)と2回目、両方あるんだろ。客寄せ効果あると思われてる? 姉はブリーチ好きなので、あっちもいっしょだったら良かったんだけど。 東京・大阪で3公演ずつ。果たして埋まるのか? 声優ファンにとっても音楽ファンにとっても、めあての出番が少なく、 あまりうまみがないイベントだと思う。 まだ、種フェスや鋼フェスみたいな単独作品の方が、好きなものばかりで絶対いいんだけどな。 二兎を追うものは一兎をも得ず、音楽ファンもアニメファンも喜ぶのは一部のみ、 ソニーが「こんなんやってます」って宣伝してるだけのイベントのような気がするんだけど。 去年のフェスは、西ちゃんは4曲あったし、ラルク出たし、私的には良かったけどもね。 美嘉ちゃんは来ないだろうなあ…。 鋼と種と血+にはもう「and more」と書いてないし。 *** 今回のツアーは、耳だけじゃなく視覚に訴えるステージ。 私は幻想文学、ホラーなどすべて守備範囲なので、 今回の映像世界になじみやすいのかもと思ったりもする。 シリアスな設定なのに、違うでしょそこは笑うトコロ、てシーンもあった。 (実際、Zipsで笑ってた私…) あのてのモチーフ、別の人がやった方が似合うだろうなーと思ったり。 曲と演奏以外なんもなしのシンプルなライヴが理想のひとつの形です。 MCだっていらないと思う。演奏がよければなくたって全然問題ない。 実際にそういうライヴをやるバンドが大好きでした。 一方で、衣装やら映像やらセットやらが華やかな見せるためのライヴも好き。 やって絵になる人って限られると思うし。 西ちゃんはその気になればどっちもやれるから、両方のタイプのファンがいるんだろう。 10年やってて、小さいハコから野外、ドームまで、たいていのことはやり尽くした感がある。 ベスト盤ツアーは4年前にもやってるから、今回はどうするんだろうと思ったら、 慣れた曲に演出を加えて、意外性を狙ったライヴになってた。 シリアスで大げさ、エンターテインメントな、T.M.R.らしいとも言えるかも。 これがT.M.R.で、これがa.b.s.で、という区別を深く考えるのは無意味なのかもしれない。 どっちも彼の一部、ただもとの曲が違うだけ。 T.M.R.でやることを状況次第ではa.b.s.がやってもいいし、その逆もありかもしれない。 曲調が違えば自然に役割分担も変わる。 私はa.b.s.も大好きで、いまa.b.s.をやると言われたら喜んで見に行きます。 気長に待っていたい。 私はやっぱりまず西川ありきのファンだなぁと思う瞬間。(ツアー期間中は強く自覚する) 「どうせ何か間違うなら君に焦がれて」 ...
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