こぼれ雑談 - 2005年05月22日(日) 昨日も結局またふとんかぶらずに寝てました(つд⊂)反省。 ↓今日は西ちゃん→ラルク→アニメ→雑談 □□□■■■ 静岡ライヴこぼれ話。 柴ちゃんに「ひろしー!」と声がかかり、 西ちゃん「ひろしはやめて、そりゃ名前は浩だけど(笑)」 「はじめて会ったとき、柴崎のさきはにごらない、『しばさき』ですって言われた」 と、柴ちゃんの口真似をしてた(笑 ∞ツアーの設定ではいまのロボTMさんがT.M.Revolutionの最終形、ということになってる。 西ちゃんが第一期終了って言ってること、 やたらファンにプロモーションしてくれって言ってること、 これから何が起こるかわからない、道は険しいから…みたいに繰り返してること。 これらはa.b.sの活動へ繋がってるんだろうか。 a.b.sが動けば、いっそうT.M.Rとの差別化をはからなきゃいけないな。 同じメンバーが入ってるからなかなか難しそう。 ◇◇◇ 昨日はライヴ話で書けなかったので、しつこくPJ。けっこう面白かったので。 あとで見直してみると、西ちゃん、言うこときかないクラスの先生のよう(笑 台本にない行動をするゲストたち( ̄∇ ̄; あとから見ると、yukihiroはkenがボード見せてるときはすでに仮面ライダーの絵を描いてて、 tetsuがボード出す前に、hydeに一度見せてる。 それでhydeも絵を描き始めて、それに気づいた西ちゃんがびっくりして話しかける(笑 ユッキー、わざわざイラストにサインまでつけて。あれ視聴者プレゼントすればよいのに(笑 評判の悪かったミンナのテレビのトークと比べてみて、 ミュージシャンのトークに対し、一般視聴者が求めるものとファンが求めるものは違うのかも、と思った。 一般視聴者は、ゲストの意外な顔が見れたり、とにかくおもろいトークを求めてると思う。 ファンは、確かにおもろいに越したことはないけど、次のものも求めてると思う ・好きなアーティストに対する敬意が感じられること ・バンドの場合、できるだけメンバー全員が発言できること ・できればリラックスした表情が見れること ・ミュージシャンなんだから音楽の話もききたい… etc. 音楽話とかになると、一般視聴者には受けないかもしれないけど… うちの西ちゃんなんて半分芸人みたいな扱いを受けてきたから (そういう売り方したから悪いのだが)、 なおさら、まともに扱ってもらえるだけで嬉しい(つд`) ラルク@PJは、メインゲスト扱いで時間はダントツ長かったのと、 全員がちゃんと喋ってたのと、バンドを始めた年齢の話など振ってもらえたのが好印象。 考えてみれば、ライヴになると喋るのはほとんどhydeとkenだけ、 ラジオのレギュラーとかもないし、 全員揃ったナマ声トークなんて意外ときけないんだな。 前回のPJではちょっとご機嫌がイマイチっぽかったken(気分屋さん?)もよく喋ってたし、 ユッキーは予定外のお絵描きを始めるし、いい収録でした( ̄ー ̄) kenがバンドを始めた時期を覚え間違えててtetsuに責められるのもおもろかった。 滋賀コンビ万歳。 ちょっとひっかかったのはhydeさんが「3日間でサッカー部やめた」話をしたあとの 西ちゃんの受け方が、あまりわたし的に感じ良くなかったこと。 たぶん、コメント浮かばなかったんだろうけども。 (西ちゃんの「へぇ〜」って相づちは、状況によってはやる気なさげにきこえる、と思う) 「向いてなかった」ってちょい失礼じゃない?!(´д`) (ほんとに向いてなかったんだけど…) 西川空気読めや(笑 (こういうのが気になるのはたぶんhyde寄りのファンだけだと思うけども。) それまで前を向いてたhydeさんがtetsuの番のときうつむいちゃったので、 ちゃんとつっこんでもらえなくて凹んだか、ご機嫌悪くなったのかなあと心配しました。 内心、「この野郎ちゃんとツッコめやしばいたろか」とか思ってたらやだなあと(汗 実際は、疲れたとか飽きたとか眠いとかかもしれない(´ー`;) あげく西ちゃんに「きいてる?!」とタメ口たたかれ(笑 心もちhydeさんその後の喋りの声のトーンも落ちてて、心配しちゃった〜もう。 でもその後、世代がヘビメタだったって話のときは笑っててよかった。 西ちゃんが曲紹介をうっかり自分でやっちゃって、 カメラに向かって笑顔でキメたあと気づいて「俺がやっていいの…」と振り返ったときに 素で笑い出したhydeさん笑顔ステキ( ̄∇ ̄)bでした。 個人的には、西ちゃん的にはユッキーとかがいじって楽しいんじゃないかと。 見るからに孤高をたもってそうな感じあるから(笑 西ちゃん、きよっぱるさんとかJとか、超のつくマイペースそうな人が好きだから(笑笑 ユッキーもライヴでたまにキレてるよね…( ̄ー ̄; ラルクのPJでのvs西川トークは少なくとも7月にあと1回は見れると思うけど、 もしかしたら次回が最後かもしれないなぁ。 というのも秋のドーム以降にHYDEソロが始動する模様なので、ラルクはいったん休むんじゃないかと。 西ちゃんもMCの任期は1年くらいかもしれないから、次の次のシングルのときは交代してるかも。 貴重なトークでした。 * hydeさん、ラジオのコメントで、 「teっちゃんの家を知らないし、みんなのメールアドレスも知らない」とか言ってる( ̄∇ ̄; PJと同じく、電話かかっても偽名なのでわからないって話も。 それでも、10年いっしょにやってたからメンバーの考えてることはだいたいわかるらしい。 不思議だなあ、バンドって。 * HYDEさん(←一応ソロ表記)、ここのところたびたびHYDEISTに出没。 昨日の夕方にもウェブカメラに登場した模様。 私はその頃西っちのライヴだから見れるわけないー(笑 * 叙情詩、すぐにデイリーチャートを落としてしまいました; 今日はついに4位。 狙ってこの発売日にしたのに1位取れなかったら( ̄д ̄ そりゃ売れ筋じゃないのはわかりきってるけど(´д`)歌い方のクセも強いし。 hydeが気に入ってシングルにしたいって言った曲なのに〜。 カップリングは旧曲のパンクアレンジだし、ライト層は1ヵ月後のアルバム買うよなぁ、そりゃ。 発売日考えて1位取り狙ってるけども、かなり危険すよ。 ハガレンOPはさすがにもう少し売れると思うけど。 メンバーのトレカをランダムに入れるとか、 エドやロイのトレカをランダムに入れると絶対売り上げのびるけど、 それだけはやるなよ( ̄ー ̄;お願い。 たまに、「もう売れないんだからバンド続けても…」的な感想を見ますが、 ラルクレベルで売れてないんだったら日本のほとんどのバンドが脱落する(苦笑 ソロ活動してるバンドのファンというのも微妙で、 一番多いのは、「やっぱこの4人の音楽じゃないとダメ」派と 「ソロもいいけどやっぱりバンド」派だと思う。 でも、「ソロだろうがバンドだろうがついてくよ」という人もいる。 (ディストの会員はたぶんこのタイプ) 微妙だわ。 今度、ロキノンの表紙になるんだな。鹿野っちいないのにまだ続くのかぁ。 <MBSアニメを見る> エウレカを録画で見ました。 悪いことした子供を大人がきっちり叱る話でした。 ちょっと前までニートだった奴が世界の救世主ぶって戦場に乱入しても誰も叱らないどころか絶賛する、 どこぞの極悪アニメとは大違いっすね。(まだ昨日の録画は見てないが) …ただ、エウレカ、私からするとおもろくはないんだよなぁ。 絵とかメカデザはいいのかもしれないけど。 きれいにまとまってるっていうか、類型的っていうか、 キャラがこっちの予想どおりの動きしかしないの( ̄ー ̄; 種シリーズは、こっちの予想を100倍下回って破綻してて、 あらすじ知ってても「なんだこりゃあ!!!」と叫んでしまうからなぁ(苦笑。 おそらく見てる人の半分はそういう楽しみ方(?)をしてると思われます。 ある意味すごいかもしれん、監督脚本コンビ。(肯定はしないけど) * スカパーのチャンネルかえたらアニマックスでZやってる。 ロザミィとかレコアとかそういやいたなぁ。 これ劇場だとどのくらい新作なのかなあ。 <雑談> サントリーだかサッポロだかのチューハイかなんかのCMの曲の出だしをきいて、 大阪の地下鉄?のホームに入るときの音楽を思い出した… ゼスプリのゴールドキウイのCMがなぜか愛のバクダン。 (このキウイは好きで毎日食べてますが。) * 今日は髪を切りに行ってきました。 美容室ではヒット曲の有線を流してて、叙情詩も流れた( ̄∇ ̄)+ 聞き覚えがあるイントロ、なんだろう…と思ったらリエフーだったり。 ひとつ、最近妙に有線で耳につく女性の曲があってわりと好みっぽくて、 タイトルわかんないから、昨日録画してたCDTVのチャートで確認してみた。 たまたま最初に流れた50位がビンゴ(驚き) ナナムジカでした。買ってみようかな。 あ、いま調べたらCDTV4月のEDテーマじゃん。聞き覚えあるはずだ(笑 * 今年頭から行ってる美容室、男性がみな背が低いような気がする(笑 160cm前後、女性スタッフより低い人もいたし。 一度対応してもらって感じよかった人も低くて、西ちゃんくらいかも? 愛想がよくてサービス業向きだけれども、まだ下っ端のようだ( ̄ー ̄; お顔はアリtoキリギリスの小さい方に少し似てたような(笑 私を担当してくれる人は、なんとなく充ちゃんを思い出させるんだけど、 別に顔立ちは似てはいないしあんないい男でもない(笑 私に「同い年くらい?」と言ったけど、どう見てもお前より年上だろうが(怒 年をきくんじゃねぇ。 <読書日記> 読書というか雑誌ですが。AERA。 西原りえぞう先生の生い立ちとか負のパワーが漫画作りの源になってるというのを見て、 自分の境遇のぬるさを痛感… 西川ちゃんも、負のパワーを音楽へのパワーに転じてる点は似てるかも。 ...
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