記念日 & a.b.sへの招待 - 2005年01月28日(金) ◇◇◇ さっき日付が変わったので29日。 hydeお兄様の36才のお誕生日ですのね〜くすくす( ̄ー ̄*)酉年ー すごい勢いでHydeistのBBSのログが増えてます(笑 どこの会員サイトも同じだな。 誰か会員の人数数えてほしい(笑 まぁあれだけお祝いしてくれるファンがいたらアーティスト冥利に尽きるわねぇ。 ……と思ったら30分くらいのログがごっそり消えてる。 やっぱバースデーネタはまずいんか( ̄ー ̄;) ディストのインフォにウィルスに関する注意が載ってました。 BBS読んでると、ほんとウィルスとかに全く知識無い人が多すぎて、怖いなと思う。 アド載せたらメンバーがウィルス送りつけてくると思ってるような人とか。 そういう悪質なのも中にはいるかもしれんが(むしろ皆がそのレベルだったら凄い) 大半は感染してるのに気づいてもないんだって。 PJ神戸でお会いしましょー( ̄∇ ̄) * 今日は出勤。 熱がさがってよかった(^^ まだ頭がいたいけど;それに肩こってる… けっこう流行してるらしいです<感染性胃腸炎。 (カキとかやばいものは一切食べてません。それでもかかるらしい) しばらく消化のよいものを食べます。甘いものも果物も乳製品も避けよ… * 帰ってきてなんとなくMステつけて、1994年の過去映像をへぇー、と思いながら見て、 グレイのメドレーが始まったのでボリューム下げて(←音楽番組ではよくやる) ノーバディが始まったので、PJ前に一度きいとこうか、とボリューム上げたらΣ( ̄□ ̄;)となって(笑 (…ココロオドルとかは結構好きだったんですけど、正直これは…) ガクトが始まったらチャンネルをかえました… これで自分の好き嫌いがはっきりわかりました(笑 PJ神戸の顔ぶれには真に受け付けないアーティストが出てないので嬉しいっす( ̄ー ̄) ノーバディはこういうもんだと思えば平気だし、レンジも慣れたっちゃ(笑 ガガガSPは神戸のおまけだと思えばOK(笑 しかし、微妙に偏った人選だこと・・・。ソニー系に免疫があるのでいいですけどねぇ。 そーいえばPJもアリゾナもイグナイなんだね。。。 アルバム曲CHASEはやっぱりAIR-X初披露かぁー * PJは結局、1勝16敗でした。 1通出して当たる人もいるし、30通出してもはずれる人もいるので、運ですねー。 去年の幕張SPは直前に気づいて応募したので1勝1敗でした。 なお今回、16箇所のポストからばらばらに投函してみました(暇)が、 結局当たったのは幕張SPを応募して当選したところだったのが、不思議な縁を感じます。 ↓友よありがとう(ちゃんと偽造防止の細工もしてあるNHKからの招待状:右下) ![]() * 日本版ラジー賞の真似みたいな、文春きいちご賞とかいうので、 日本映画ワースト1に「デビルマン」が選ばれたそーで。 前から悪評は耳にしてたけれど、さてどれほどのもんか、とネットで評判を探しに行きました。 驚愕しました。 ほんとに凄い映画みたいです。(悪い意味で) 「北京原人」よりも、「シベリア超特急」よりもやばいらしいです。 ネタとしても楽しめない、あらゆる面で見に行ったことを後悔するとのこと。 無料だったら見たいけど、金を払ったら負けだな(笑 とりあえず、監督の嫁に脚本を書かせてはいかん、と強く思いました・・・ しかも監督が全く原作を理解してないときては。 種シリーズの福田夫妻は少なくとも劇場版ほどの予算は使ってないだろうし、 一応前作はDVD・CD・プラモとも商売繁盛だったから、ましなのかあ。 でも日本映画のワーストと比べても仕方ないし… そういえば今日の帰り、デス種の漫画版コミックスを見つけた。 帯に「福田監督も応援」とか書いてあって、 「あんたは応援より前にちゃんと作品つくれよ!」と思った(つд`) ボンボンの漫画はがんばってシンを主人公っぽくしようとしてて(厳しい)、 ダムAの漫画はもともとアスラン主役のアニメを「アスラン視点で描く」という なんのひねりもない状況に陥ってるときくぞ。 ■■■ 今日帰りにCD屋のぞきました。 ∞、入荷日(私が倒れた日…)からちょこっとだけど確実に減ってた( ̄∇ ̄) NANAのトリビュートがもう告知されてたので早速予約してきた(笑 予約先着ポスターつき。むろんNANAの(笑 「参加アーティストが発表されてます」と、FAXも見せてくれた。 きっちりあいうえお順の1行目、abingdon boys schoolも掲載。 「西川貴教によるバンドプロジェクト」この新鮮な響き。 なんか嬉しい( ̄ー ̄*) タカノリがT.M.Rじゃないタカノリになるの、気持ち的に抵抗があるかなと思ってたのに、 フタをあけてみれば楽しみなばかり。(←今日はやっぱり昔からの習慣でタカノリと表記する) だってタカノリが3年前くらいに果たせなかった(やらなかった)変化に ようやく踏み切ることができたんだから。 もしこれでT.M.Rの曲を二度とやらないとか言われたらやっぱつらいけど (※3年前はそうなるのではないかとおそれてた) ∞も出てるし、すぐやめる気もなさそうだし。なら楽しんだもん勝ちだな。 だが、NANAトリビュートの記者会見の映像(エキサイトの動画)… このアーティストのめちゃくちゃな組み合わせ(苦笑 そして、「レコード会社の戦略を離れて」とか言ってるけどめちゃくちゃ戦略的やんけ(笑 私の好きなのはガンダムシンガーとかハガレンバンドとかNANAトリビュートバンドとか そんなんばっかりー(ノ ̄∇ ̄)ノ ビバタイアップ(やけ) まだ前者2作品は私なりに作品に対する愛がありますが、最後のはあまり読みたくないです。 絵柄とかこだわりあるんでー。 それに原作物をいじる企画であまりいい思い出がないからね。 stay away、きこえてる部分は英語だね。 フラストレーションをイメージして、てどんな感じー( ̄ー ̄) 胸元のハート型のユニオンジャック、ほかのおっさんがつけてたら似合わないだろなぁ(笑 そんでマジでTETSUに誘われたんやねこの企画(笑 (てつくん、と言ってる) てっちゃん、どうせ映るならもうちょっと目立ってくださいよ、リーダー・・・苦笑 私はベースを弾いてるほうがいいと思うけどなぁ…。まあそれだけじゃ足りないんだろな。 <オリコンスタイル> 表紙はトラジ・ハイジ。オレンジ色目立つよー笑 CD屋では、ファンタスティポの初回盤が大量追加されてました(笑 なんか「2月度マンスリー企画『OTHER SIDE OF T.M.R.』」てのが来週から始まるらしい…一体? タカノリさんインタビューby市川哲史氏です。短いです。 またギガノイドが生演奏って話をしてますねー笑 後半は「まがまがしい」とまで市川哲史さんに言われてます(笑 「T.M.Rはスタジオとライヴで別物だった」線引きが今回良い意味で薄れてきた。 「ロック本来のアナログ的な醍醐味をここまで活かせたデジロックが誕生したことを 嬉しく思う」byてっしー ……それはどうかなぁ( ̄ー ̄; このブラックジャックな頭はセパレートなふたりの自分(七天)を無理矢理ひとつにした感じ…。 それがT.M.R西川とa.b.s西川なのか?( ̄∇ ̄; まざらないのね。 <∞とa.b.s> abingdon boys school始動の発表があってあらためてアルバムを聴いてみると、 王道T.M.R+a.b.sの予感って感じかなーと思った。 もっと先の世界があるぞ、て期待を感じる。 むろんa.b.sとは作曲者が違うし、 あえていろいろな曲調にチャレンジしてるから(ちょっぴりなんちゃってな感じ:笑) 実際のa.b.sの方向性とは違うんだろう。 でも少なくとも、あのメンツで楽しんで作ってるのは伝わる。 自分的には∞はT.M.Rとa.b.sを繋ぐもの、かな。 個人的に、七天がど真ん中だった人には∞はとっつきにくいかも…と思う。 逆に七天がダメだった人は∞がOKかもしれない。 (むろん両方好きな人もいっぱいいると思う。そういう人はうらやましい) 私が、T.M.Rのおさらい的アルバムの七天が物足りなくて、 新しいことを目指した∞は好きだからそう思うんだけどね。 <ネーミング> 私は言葉の響きとか第一印象にかなりこだわるので、自分的にうけつけないバンド名とか、 変な曲タイトルとかつけるアーティストはそれだけで敬遠します。 a.b.sの由来は浅学ゆえわかりませんが、こういうのは嫌いじゃないんでほっとしました。 stay awayはフツーの熟語だし( ̄ー ̄) <曲> そういえばabingdon boys schoolの作曲・編曲は柴崎さんなんだね。<柴崎オフィBBSより 今後もなのかとりあえずstay away1曲なのかわかんないけど。 前に西川作曲のが聴きたいと書いたけど、ほかの人でも別にいいのです。 私の好きなバンドでも、ひとりだけが作曲してる例って少なくて、 たいていメンバー全員が曲を作り、その中から話し合って採用する曲を選び、 全員で音作りをするってパターンが多いです。 だから必ずしもタカノリが作るんじゃなくてもいいから、外部発注じゃなければ良いのでした。 できあがったものをもらうだけじゃなく、つくった人と一緒にいじっていけるのがいい。 私はWANDSにはさっぱり興味がないし、al.ni.coは知らないけど、 本人が気に入ってアプローチしたのだから合うんだろうね。 素直に楽しみです。 <詞> 最近、詞を読まないなぁ。あんまり重視してない(笑 TMさんの詞はほぼライヴ会場で覚えてる( ̄ー ̄;) 私の詞の好き嫌いって、ラブソングがあまり好きじゃないのが 影響してるかもしれません(´д`) 一般的に人気のある冬のラブバラードみたいなのとか、さっぱり(笑 西歌でも、最近は恋愛色が強くない曲の方が好み。 西川詞ではLMFや群情みたいな、生き方そのものがテーマみたいなのが好き。 基本的に体質が「一人で生きる仕様」になってるので、 ふたりでどうこうって歌詞自体が他人ごとであります。。。遠い目 好きなアーティストの顔ぶれ見ても、「フツーの人に受けるラブソング」みたいなのを ほとんど書かない、クセが強い人のが多いな。 当然、この時代受け入れられやすそうな癒しっぽい曲とか全然書かない、 「元気を出そう」的な応援ソング系もぜんぜん(笑 チャリティーのイベントとかにはまずめったに呼ばれないタイプ。 そういう人のが好き。 ...
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