Dictation 正しく書きとれなかった箇所について、スクリプトそのものに赤でチェックを入れる。 その際、書きとれなかった原因が次のどちらにあてはまるかを分析する。 原因1 その語句を知らなかったので書きとれなかった箇所 →□ 原因2 スクリプトを見ればわかるのに、音が正しく認識できなかった箇所 →下線
※音が正しく認識できなかった→音声変化の可能性
音読の前に、スクリプトを十分読み込む。 教師モデルリピートは、やはり有効(カスタマイズの自由度) 一時停止は面倒くさい
自分自身がリスニングのトレーニングと向き合う→自分のトレーニングが生徒のトレーニング!
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