日記をつけはじめて11年、シンガポール在住になった。 大事なのはこれがゴールではないこと。
自分のパフォーマンスに再現性はあるか。 いつ、どこでも、OKラインを超えて自分のパフォーマンスができるか?
バスケのパフォーマンス。 夢のようなプレーではなく、ガードとしてのokラインをつくる。
当然、教師としてのokライン。 TOEICに向けてのokライン。
シンガポールの次のステージには、また試験と面接がついてくる。 自分のokラインと次のステージokラインをどこまでマッチさせられるか? シンガポールに合格した試験面接を再現し、それにプラスαを加えるのみ。
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