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2002年09月24日(火) うだうだ思う

 リンク頁なんてものをまた置いてみようかと。
 今迄ブックマークしてたサイトで尚且つ頻繁に観に行って、先日のようにネットカフェから繋いだ時も、探しやすいようになんて思い立ったのですが、色々とリンクをハッている途中で「こんなサイトからのリンクをハッたらマズイんじゃないか?」とか「ぁぁ、でもこのサイトの過去ログ全部はまだ読みきってないしな」とか「いわゆる掲示板での交流すら無いサイトなのに、イキナリは失礼かも」とか「リンクに対するコメントが無いのは失礼か?、だからとイって何か書いてもそれはそれで…」などと小心さが炸裂し初めて、作業を中断し気晴らしのつもりでそれらサイトからのリンクを辿って新天地を覗き見始めたら、なんだか凄い唸らせるようなサイトが溢れかえっていて、尚更こんなサイトからのリンクなんてと凹み始め、それでも続けて他サイトを読み進めるうちに、自サイトの駄文垂流しが恥かしく思えてクネクネと身悶えするうちに更新することの快感も薄れて、とうとう一日がどっぷりと終ってしまい、気が付けば翌日になってもまだ同じようなことをくりかえしておりました。

 夜に眠らないままの三日目はさすがにデロンなので、今はとりあえず眠ったりして、起きたらまたいちから繰り返してみます。





 メールフォームを使用してまで、エロ広告を送ってくる業者の根性には驚いたけど(メール送信の内職なのかな?)、どれもこれも対象が男性用なのには残念。
 女性用のエロ広告だったらそれは可なのかってのとは違うけど。


 妙な時間帯に更新、熱はありません。健康です。 ��





 どこぞでロケット型の話が出ていましたが、正確には卵型だったことに気付きました。ここに訂正し、お詫び申し上げます。

 安いからといって、海面モドキのスポンジはダメよ。
 小石や小さな貝殻の欠片に注意して、何度も洗浄すれば耐久性も吸収力も、何よりお肌への労わりも違ってくるから。
 カットする時の鋏は、眉用の鋏を使用すると、キレイにまぁるく形が作れて尚ぐぅ♪
 貴女の好きな形に整えてね。
 入れ方、出し方不明な婦女子は個人的に指導いたしまぁーす。

 タンポンの紐を切って中に押し込む人も居るだろうけど、あれは本番が無ければ隠しきれるだろうけど、何の気なしにチラッと見えてもオシャレじゃないぞ。
 じゃあ、知っている者同士なら良いのか?ってことで彼に紐を押さえてもらいながらも、シちゃった君。後で変形したものが取り出しにくいかったでしょう。

 殺人現場にならない工夫、あれこれ編でした。(って海面な話だけじゃない)


 このところの更新の遅さ、更新されたからといってダレきった文を指摘し日々叱咤激励を飛ばし、段平のようにセコンドについてくれてる君。『書け書け!』は嬉しいんだけどムリヤリ出すと、捻りも無くアホ文が並びますよ?

そうこうしている昼間、ネットに繋いでいると眠気覚ましにエロな妖精さんが話し掛けてくれたりするんで、その中からネタを貰うこともあります。が、こんな感じでネタにならない話のほうが大半です。


妖精さん : 「海綿で思い出しましたが、」とかは?内腿にゼリーとか?

七虹   : うんにゃ、もう被せるズッポリ。

妖精さん : ほーけーかい!

七虹   : それにローションつけて、勢い余って、クビレまでズルッて剥けた後に、上にも下にも皮が移動しなくて、亀頭だけが真紫になってビビッタことある。

妖精さん : おお!それ行けや

七虹   : いかねー。

妖精さん : んだよ。童貞じゃあるまいし

七虹   : ← 童貞です(ぽ)

妖精さん : 童貞なん?

七虹   : ← 童貞です(再)

妖精さん : ペニバンは?

七虹   : ああ、ペ二バンはある。物凄く、ぉマヌケな格好。

妖精さん : ペニバン童貞は捨てたのね。

妖精さん : 両性具有な気分?>ペニバン

七虹   : ペニバン(樹脂のエセモノ)に向かって、うっとりした顔で舐めるなよ!とかね。

妖精さん :仁王立ちの満足感満喫!とか?

七虹   :自分もアホに見えるけど、相手はもっとアホに思える。

妖精さん :(っていうか俺もくだらない知識が満載)

七虹   :仁王立ちフェラ ←とか言っても、客観的に見たら、ぉマヌケでしょ?風呂上りに、コーヒー牛乳飲んでるんじゃないんだから、その格好。


 妖精さん、もうちょっとグッと来る話題をお願いします。






 昼過ぎから、ガス屋が来てました。
 大家さんが知り合いのガス屋に変更するとかで、器具(メーターは部品諸々)を変更しに新しいガス屋の社長と、兄ちゃんの二人がやってきました。
 外に設置してあるメーターを変えるのに、男性二人ねぇ。せっかくの男手だもの使わなければと、外付けの洗濯機の台座にしているブロックを移動してもらいました。

 メーターを設置し終わった後は、ガスコンロの火の出具合と漏れの検査。
 油汚れの酷いコンロは失礼と思い、不要な布を被せて汚れを防ごうとしたら、お兄さんの腰に装着している何でも袋から、雑巾とクリーナー(スプレータイプの洗浄剤)が出てくるじゃないですか。
 「あら、用意が良いのね」と、その汚れをお任せして。

 次に、ガス漏れ警報機の取り替え。
 これも無用にデカイ冷蔵庫の後ろに取り付けてあるので、大人二人で移動させていました。(はあ、これで男手二人が、必要なのねと納得)
 普段、冷蔵庫の後ろのスペースなんて、掃除できませんよね?
 ウチも見事に汚く、あばばな状態でした。

 またもや、お兄さんの腰に装着している何でも袋から、新しい雑巾とクリーナー。
 迂闊に覗いたら、目がつぶれるぐらいに眩しキッチンに仕上がりました。

 『ぁ、お風呂もガスを使用するんですけど?』

 「お風呂の釜は外でチェックできますから、大丈夫ですよ」

 (なーんだ、お風呂場はキレイにならないのね)







 ホントは、ヒマなんでしょう? ← お願いだからこんなこと訊かないで。



香月七虹 |HomePage