「リリィシュシュのすべて」疲れた頭にはちょっと難しかった…。シュールな感じで、いま選択する映画じゃなかったなぁと思いつつ、いまだから選んじゃったんかも?と思ったり。十四歳のリアル…?安易な表現が許されるなら「恐い」これだけ。