小郷さんのほがらか日記
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強敵(とも)と神保町でだらけてきました。 ターレーのプラモを与えてもらいました。 そしてボンディのカレー旨かった。
そんな感じに外出してたら再会の配役が出とったとむっさんから速報がきました。 …つ、ついにおやびんが五峰アニキの役を…!(笑)そしてきた! くみちょと組む日もついにやってきた! エマニュエルてほんとイイ名前だと思います、おもしろい。
しかしなんかアレですね、リアルに上級生になってきた感をビンビンに感じます(笑)。…いやいや研16なんで遅すぎるくらいですがね、やっとこういうポジションに歩を進めてきたのが感慨深い。そして落ち着いたイイ女系の役も話の展開に直接関わってくるファクターになるのも初めてだと思うので、これをちゃんとこなせたらきっと今後の配役も変わってくる気がするのでちょっと真剣にやってみて欲しいなと思います。おごうさんが勝手にすごく大げさに構えているように思われそうだけどおやびんさんって普通の役やったことないのよ…!(民衆とかシトワイヤンとか市民とか村人とか暴徒とか女官とか娼婦とか)だからそもそも落ち着いて台詞が言えるのかとかそういう基本的なことが心配です、絶叫しないおやびんって星組に来てから一切観たことがないような気がするよ…。あとエンカレは除いて初の副組長公演なのでくみちょとの全国修行行脚になるであろうなと。まぁがんばってくれ。
オテル・ド・モンテカルロの歌が頭から離れなくなってきた。
【メモっとこう】 ジェラール:柚希 礼音(主役のひと) サンドリーヌ:夢咲 ねね(面白いひと) - - - - - クードレイ:英真 なおき(獅子のパパン) エマニュエル:百花 沙里(獅子の義ママン) 図書館職員/カナリア:毬乃 ゆい フローレンス:琴 まりえ(おばあちゃん) ベルトロ:天霧 真世(ねねパパ) カナリア:梅園 紗千 スティーブ:彩海 早矢(獅子のともだち) マーク:凰稀 かなめ(獅子のともだち) ポーレット:音花 ゆり(TERUさんの恋人@バッティングセンター) モントロン:鶴美 舞夕(おじいちゃん) アンドレ:水輝 涼(出版社のひと) カナリア:妃咲 せあら ピエール:壱城 あずさ(百花の連れ子) ミッシェル:如月 蓮(よっぱらい) マネージャー:海 隼人 支配人:直樹 じゅん ジャン:天寿 光希(小室)
こんな感じ? だいたいむっさんとの予想通りかなぁ、明石軍団大奮闘公演ですね。 しかし大劇作品だったのに役すくないなぁ、全国回るにはちょうど良いサイズの佳作小品だとは思うんだけどヅカ初心者の人が観たら下世話すぎてびっくりするよね(笑)。ねねたそがマジで楽しみです。レースクィーンはどの辺に当たるのかも楽しみです。つうかおやびんの花嫁姿まで観れてしまうこの公演はスゴいと思います、笑うわー。
ちなみに「ハプスブルクの宝剣」上巻を読んじゃって下巻を読み始めてる中で不安が轟音を立てて渦巻きまくっております。確かにかけざんが随所に臭わせてあるんだけどそこ抽出で男色祭になったらK子許すまじ…! あとマリア・テレジアに配役されるであろうねねたそをぜったいイヤな女に作り上げてくれそうで今からゲッソリしています、ネティもあんなんだったし今回は原作の段階でアレだもんな…。 つうか女の気配がほとんどしないんですが大丈夫なのでしょうか…母と妹と最初の恋人と敵の母、友人の愛人。あ、こんなもんか。どこを切る取るかでだいぶ変わるだろうけどなぁ、ってこれに関してはまた後ほど。
そんなかんじに先走ってますが明日は大王思春期を観納めてきたいとおもいます。はにゃんさま、まりぃ…!
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