小郷さんのほがらか日記
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2008年12月17日(水) 顎競り合い

一つ年上の同僚(優里姫声で相武紗季似・170cm女子)が突然「にゃんにゃんパブ」と口走ってすごく驚きました。意味は分かるけど!分かるけど!

それにしてもホント不景気の波が押し寄せているのを身にしみて感じる今日この頃、こういうのは都会で働いているとダイレクトに感じられてしまうのですな…! 不景気ウェーブは時間差で田舎に波及すると思うんですが、ただでさえも景気よくない俺の北海道がこれ以上どうなっちゃうんだろうなぁと考えたくなくても考えてしまうご時世、私はほんとタイミングが良い時期に上京して就職したもんだと思います。今ならまったく転職も出来なかったろうし函館から出らんなかったろうなと。貯金しないとね。



【ベルばらの書き忘れ】
▼ガッツ壱城の成長が著しいなぁと思いました、与えられた場面に対する執着というか全力で取り組んでる様がちょう好感度大。特に革命で銃撃される場面のテンションの高さはガッツがガッツである所以を痛感しました、あんなにすっ飛ぶ様を見るとスカッとするよね(笑)。「俺をここに配した神様って天才!」くらい思ってるはず(そんなことない)。

▼小郷さんは朝都まお君を深層心理でえこひいきしているなぁと薄々感じています、彼は最近すごく佇まいがすっきりしてきて成長を観るのが毎度のこっそりな楽しみなんです。がんばれ。

▼ベルばら話からは話がずれますが星組でいう明石-ガッツ-れん太のラインは熱くて泥臭くてすごく大好きです、私も昭和の生まれの人間なので日々のがんばりが目に余るほど見えてくる子はすごく良いと思います(笑)。星組なのにすっきりまっすぐ無垢に育ってる夢乃君も好きだし、あんなに美少女なのにテッカテカリーゼントでヒゲを撫でるイイ声のみやるりも大好きです。でも何考えてんだかさっぱりわからないしゅんたんももぉ〜っとすきでぇす!

▼三田の人なのにせあらはどうしてあんなに江戸人情芝居なのだろうかといつも悩みます。舞千鶴さんみたいな感じなんでしょうか(ニッコロー!)(古いよ!)そこはかとなくオモロオーラを身にまとってしまっていて心配ながらもホシムスメウォッチャーとしては期待し続けています。




ネオダン話を本格的にする前にこれだけでも先に。

>「岡山前楽パンパミーアでゆっちが百の字の人のアゴを撫で上げていました」

ゆゆゆゆゆっち!!!!!(爆笑)(ななくささんありがとう!)
せんせい!そこでゆっちがしゃがんでる百の字のアゴにわざわざ触る意味が分からないです!(笑)…この話を強敵(とも)にしてみたら「最後にどうしても一度触ってみたかったんじゃね?」て言ってました。分かります、その気持ち。執拗にベタベタ触られることはあってもこっちから触ることは出来ませんのでいつかこっちからねっとり触ってやりたいもんです(話それてますよ)。
ちなみに香川で観たときは無駄に明石に腰を抱かれる百の字→ゆっち登場でさらっと離れる→ゆっちが何かを囁かれ爆笑する百の字、という感じでした。何言われたの!

百の人とゆっちはスカピン公演中にタイマンおでかけとかしてらっしゃったので(その際ゆっちの肩を抱いてすごくテカテカしながら興奮してました)、百の人が自分をかけざんの後ろに配するのは本当に珍しく、すわ!おやびん公認・初×百か!と思っていたところにゆっち退団は本当に落胆。もう次の公演でその姿を見られないのが信じらんない。







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