小郷さんのほがらか日記
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2004年10月04日(月) 月刊三浦理恵子

ショック!長々書き込んだ文章を一発消去してしまった…!(愕然)
全部打ち直すのめんどくさ…(よれよれ)。


【でもこれだけは言いたいの】
エレナ=ホシカゼのえと文がすごかった。絵の比率があんなに大きいえと文は久々に見ました。さすがです、さすがですよれいちゃん。随所に散りばめられているヲタ臭に同種嫌悪すら抱いてしまいそうな雰囲気です。ともかく今回学んだことは「れいちゃんと仲良し82期はさっちゃん(青空やっぴー)」だということでしょうか。そんなれいちゃんの良いところは字が汚いところです。来月もはげそうなくらい楽しみ。


【ほしぐみさんしょにちおめでとう】
さっそくのご報告ありがとうござます★リアクション等のちほど(打ち直す元気がにゃい)。当方土曜日が初見なので何か「ここだけは観ておけ!」的な箇所があれば教えていただきとうございます。
それにしてもヒヅキの痩けっぷりはどうしたものか、かのちかとエレィナさまが協力して分けてあげれば良いのに(良くない)。いやでも冗談ヌキに心配です、映像で見てあんなに細いんだから実物どんなんなんだ。だれか豚の角煮とか食わしてやってください。
そういえばおにパンツのところのセンターに居るのはひかるさんでしょうか、映像でぱっとそう見えたんだけど違うかなぁ。もしそうだったら憤死してしまいそうだ。


【ひとまず今月はコレを見かけた】
「聖なる星に捧ぐ歌」(題名違う)
ビデオ持ってるクセに初めて観たシーンがいっぱいあって新鮮でした(ちゃんと観たことありません)。何回見てもどうでもいい話なんだが星娘のおかげでもっと意味の分からない話になってると思います。あの作品から星娘を排除したら何が残るのか、殿下のコロスだけじゃないか(髪型おかしいけどステキよとのちゃん)。おいどんさんはいつ見ても幸薄いというかフラれキャラだよなぁ。ちゃんと観たらさなえちゃんにセリフがあって面白い。発声がダメダメなところまでもおやびんにそっくりです(まねしちゃダメー!)。

「大口取引先の若社長と市役所勤務の年下クンが喋るでショウ」
大真くんの口から“百花沙里さん”と出ただけで今月の視聴料の元が取れた気がしました、本当は名字だけだともっとときめいたのに!(だれかこの人の家からCS取り払って下さい)ふつうに面白かったです、わたしは涼さんの遠回りで微妙にオチのない話しぶりがすきだなぁ、あの人が喋ってるのをみると脱力感を覚えます。んで大真くん、実は普通の喋り声が非常に好みです。つうか最高に年下クンモードでどうしようかと思っちった★(どうもしないでくれお願いだから)



今日はこんなところで。ああ…なんで消えるんだバカモノ…。






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