小郷さんのほがらか日記
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2004年02月11日(水) バルカン半島で愛を叫ぶ

先週から昨日くらいまでどっさり雪が降ったりして、駐車場から役所までの道のりを膝くらいある雪を漕ぎながらひたすら歩いたりしていた日もあったんですが、それが急に今日は雨なんか降っちゃってまた道路が大変なことになっております。もうメチャクチャです。小郷さんの可愛い義虎(よしこ:愛車のラパン)を洗いに行く隙が見つけられません。フン害と相まってものすごく汚いことこの上ない。


【最近のよいこと】
先週、いつも通りに役所の受付で(大百のチョメチョメとか考えながら)ぼんやりしておりました。すると前方になにやら見覚えのある顔……ああ!先輩!先輩じゃないッスか!!…ということで、小郷さん高校吹奏楽時代に一番世話になっていた先輩と約4年ぶりに運命の再会を果たしました。その先輩、高校時代はガードチーフとか学生指揮だってやってたしでホント頼りになる人だったんですが、短大卒業後はなぜだかダメ人間街道まっしぐらでこっちが心配でたまらないような人になっておりました(オヨヨ)。今は体調を崩したので函館に帰ってきて職探しをしているんだとか。
しかしあの日は受付業務が一回しか当たってなかったので、すごい確率の中再会したもんだと一人ドキドキしていました。来客対応していたら気付かなかったじゃないか。居眠りしてたら出会えなかったじゃないか。ああ嬉しい、すごく嬉しい。

そんな先輩から昨日メールが入りました。
「今日面接に行った会社でデザインできる人探してるって言われたんだよねー。小郷(仮)の名前が浮かんだから、4月からフリーの子がいると言ったらその子も連れてまたおいでって言われたんだよー、どおー?」
またおいでってそんなアンタ(笑)…ということで色々と話を聞いたらネタ的にも面白そうだったので、先輩に連れられて面接に行ってきます(ありえない)しかも明日(急だな)。ああ、やはり再就職へのカギは人脈なのだよ皆さん。決まるも決まらないもまだわからんのですが、再会してすぐにこういう話が舞い込んでくるってのはなかなか面白いなぁと思っています。続きのお話は次回の日記で。
あ、因みにそこの会社社長(60過ぎのおばちゃん)の名刺には大きく「おっかさん」と書いてありました(しえー)。


【CSをチラチラ見てます】
・テレビをつけるたびに花組ナウオンがやっている。
・テレビをつけるたびに雪組ナウオンがやっている。
・テレビをつけるたび中日サザクロがやっている。思わず見てしまう。
・ちょうちょのロケット、下手からカノティカ・主任・おいどんさんの並びを発見してしまい、うっかり発狂するかと思った(ガクガクブルブル)。
・今日のスカステニュースのオススメスポットのコーナーにしゃあぱ(彩風蘭ちゅわん)が出ていてビックリした。あの人緊張しすぎてわりと大変なことになっていた。「はじめまして」ってあなた(笑)。
・ベルリン公演をチラ見。なんでタキちゃんがキャリオカのあんな所で踊ってるんだ(驚)み、ミズさんはなんだか貧乏くじのような…(言っちゃダメ!)。
・小郷さんはロマンチックレビューがあまり好きじゃない。
・今月は大真くんのウキウキ旅日記(違)と立派なマリコとか愛華みれお父さんのお食事ショウを観なければいけない。


【リアクション】
・なんか「闇練」って響きがいかがわしくてステキだと思います。

・そうですよ、「ぼくのモデルガンでぱきゅんぱきゅん★」ですよ(ふいー)。

・ももかさんの無謀道路横断(すぐそばに横断歩道アリ)目撃情報ありがとうございます(ヒトシくん人形あげちゃう)。彼女は前にファンの人から信号無視は危ないよーと言われ「NYでもみんなそうしているから良いの」と言ってのけたらしい、と言う話を聞いたことがあります(笑)。いやあなたニューヨーカーでもないしここはNYでもないし…(笑)。

・うーん、私的にあそこの場面は魔都ってより廃都(プロローグ)だと思います。様々な物が混在しているカンジが。少なからず影響は受けてる感じはしますなぁ。でも曲の使い方は勿体ないような気がしています、吉正は違う曲ならもっと上手くあの場面をまとめれて様な気もしますが(PE'Zは大介氏なら上手く使えるはず)。まぁ星組メイトの戯言ですね。


【びばりひゃくちん】
WEB拍手、いつもありがとうございます。あれは要リアクション人間にとってはすげー元気になりますなぁ(真顔)。あ、美波里と百珍のキャラに何か質問があれば拍手からでもフォームからでもお寄せ下さい。

・うわーワニと一緒にテンピュールのマットを置いたベッドで寝てたらどうしよう!(ブルブル)でも変な動物は飼ってそうだなぁ…主任が悲鳴あげるに違いない(でもすぐ慣れそうだが)。

・よしむねお兄さま、達成の暁にはえろえろで朝澄×秋園を是非(ココで言うな)。

・ええとですね、ユメちゃんは競歩も早いですが、普段の通勤はあずき色のママチャリを愛用していました(後ろの荷物置きにロープが巻いてあるレベル)。無表情で登り坂を音速で昇ります。呼吸も乱れないし汗も滲ませません。

・どうしよう、立ち泳ぎしちゃうのか。

・質問が来ました。「モモカさんはユメちゃんをホサチさんに紹介しましたか?」…してません。それは多分、何となくユメちゃんとほさちさんが同じ種族の生き物の様な気がして怖くて会わせれなかったんだと思います(言いっぱなし)。2人とも雄獅子だから?小郷さん的には似たモノです。



今日はこんなもんで。






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