小郷さんのほがらか日記
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2003年06月14日(土) 月の砂漠

せっかくおえかきしたのにサーバーの調子が悪いのでアップできませんでした(しょんぼり)。
(後日談:ちゃんと作業完了いたしました)
ことば集は無事にアップできました。色々加わっています。

…今日の日記はコレで終わりなのか?(冷)
あ、小郷さんは今日から腰にコルセットを着けることになりました。
25日はMRIに入ってきます★(うわー)



【次回予告、しちゃうゾ★(居酒屋のかのちか口調で)】

かのちか「君の瞳は吸い込まれそうなほど綺麗だ…」
ももか「えっ…」
かのちかの言葉に驚きを隠せないももか。
その光景をタンリーが木の上から望遠鏡で見ていた。
タンリーは分かっていた。
この言葉は相手に向けたのでなく、相手の目に映った自分の顔を見て言ったことを…
次回「なんてナルシストな野郎だ!!一発殴りてーー!!」
ももか「私をなんだと思ってるんだー!!」次回、急展開!
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いつも泣いてばかりのかのちか。
「どうしていつも泣いているの?」優しく問いかけるももか。
「それは…」かのちかが言った。
「月からお迎えが来るの!闇の番人タンリーが…!」
次回「かのちか姫への憧れが消えた日。お前は違う!!」






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