父のうんちくにも付き合うことができて、右から左に受け流し、ちょっと元気なはると。なんだか、父も父で、はるとが側にいないとなんとなく心配なのか、寂しいのか、一生懸命に訴えるのだとか。そ、所詮子供が大好きな寂しがりやさんなのですから、ね。むろん、子供が元気だとほんと幸せになってしまうのが我が家の両親ですもの。しょうがないから、安上がりの親孝行をこれからも一緒にしようね!