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お気楽人間の日々徒然。
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| 2002年11月02日(土) |
通称:アロフェス/俗称:エロフェス |
今日はアロハプロダクションズのアーティストのお祭り、 アロハフェスティバル♪久々に斎藤誠っちゃまに逢えるのであります♪♪ いつもの仲間と赤坂ブリッツへ。
早目に見附で待ち合わせして、軽くお茶してから現地へ行くと、 どこかで見たオッサンがウロウロ・・・
エロベーシストの角田俊介様が。^^; LIVE前だと言うのにアンタまたウロウロしとんのかい(笑)!
つんちゃんのいた場所には、ちーさんやおぎゃりんやみぃさんなどなど、 生っ粋の誠っちゃまファンな方々がいらっさいました。 フライデーでお知り合いになった大阪のじゅんこさんも。^^
みんながたむろしていた場所は、ちょうどフリマが行われていて アーティストの衣装などが並んでいました。誠さんのも2点ばかり。 なんと、誠さんの衣装、ゴルチェです。うわーん、欲しい。 佐々木コーちゃんマネも、衣装を片手に「お客さん、どやっっ!?」とばかりに 熱い視線を送ってきます。^^;
横で見ていたつんちゃんは、フリマのお姉ちゃんに 「斎藤の衣装、ホントはゴルシエとかじゃないの?ゴルチョとか。」と ふざけた事ばかりおっさってました(笑)。しまいに、お姉ちゃんに 「(斎藤さんと)お知り合いなんですか?^^」と言われて 周囲の大爆笑をかっておりました(笑)。お知り合い・・・まあ間違ってないね(笑)。
それよりなにより、 この角田のオッサン、大好物の鈴木桃子ちゃんのフリマ出展衣装を指差し、 「ほら、桃ちゃんの衣装。使用済み♪(* ̄ー ̄*)」
お父さん、間違ってはいませんが、適切ではありません(笑)。 ホントにどーしようもないです。^^;
さて、いよいよ開場時間。 常日頃の通勤ラッシュの経験を生かして、ササッと前から2列目をゲット。 人の間をすり抜けて、追い越して、駆け込むの、得意なんです♪ (もちろん、既に並んでる人の間を割り込みしたりはしませんよ。)
一緒に駆け込んだちょこたんとぽちくんに「早っっ(笑)!!」と言われました。^^;
オープニングアクトはサンディーのハラウによるフラパフォーマンス。 目の前でイプヘケを叩きながらチャントを歌うサンディーはなかなかでした。 タヒチアンもやったんだけど、これは以前に見たyasちゃんのハラウがダントツなので イマイチという感じ。
さて、いよいよ本編の始まり。 すごくキュートでパワフルなmichelleやクイヌパナ、 Keison&Caravanなどなど・・・次々とステージが・・・変わりません。^^;
なんつーか、 1アーティスト終わったら次のアーティストのステージセッティングを 一から始めるってかんじの舞台転換で、もぉ〜〜〜〜ライブ前半は待ち時間が長いの。^^; 各アーティストのパフォーマンスがいいだけにちょっと残念。
しかし、 やはりSkoopが出てきたあたりからいい感じなステージになってまいりました。 TAKEさんの声・・・声を自由自在に操ってすごく気持ち良さそうに歌う。^^ Save Our Souls という曲では、周りのS.O.Sファンの子達からすすり泣く声が。 皆さんメロメロすね。^^;
このあたりから我らが誠っちゃんがステージに登場!^^ めいいっぱい「サイトーーーーーーーーー!!」コールいかせて頂きましたよ。 ええ、いかせて頂きましたとも。当人サイトーがビビろうとも(笑)。
そしてこのサイトーコール、名字をあからさまに呼び捨てにするのが可笑しいのか 周りのS.O.Sファンからウケてしまうのであります。まぁ好意的なのでいいんだけど。^^;
その後、鈴木桃子ちゃん、Sakura、と続き、平松ヤッチーのステージ♪
実はこの時点までモチベーションが下降をたどっていた ポチ&ちょこ&紗璃の角田マニアチーム(笑)。 実は、仙台を参考に「絶対に角田はステージ左!」と決めかかっていたんです。 そしたら、各ステージで演奏するベーシストがほとんどステージ右側で弾いていて、 誠っちゃんも、敦夫ちゃんも右側だし、大好きな人達が全部右側に行ってしまって ヤサグレると同時にお互い何も言わずとも、最悪の状態を考えてばかりのオイラ3人達(笑)。
そこへ、ヤッチーがご登場と同時にベースをかついて角田の登場。 ステージをズンズンとこちらに歩いてきます。
おもわず「こっち!こっち!こっち来い!!」と口走る我ら3人。 はっきり言ってアホです(笑)。我ながら恐怖さえ感じます(笑)。
角田はやっぱり左側で安泰でした。 後で聞くところによると、右側に行った敦夫&誠マニアチームは 不穏な空気を左側から強く感じ取っていたそうです(笑)。
そして思っていたそうです。 「これで角田が右側だったら、ライブ後どんな顔して会おう?」と。^^;
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