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お気楽人間の日々徒然。
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| 2001年04月02日(月) |
不幸のずんどこ。(C)富司純子 |
やることなすこと、自分の身に起こること、全て空回り。 ある意味スゴイ!って感心してしまうほど。
最後の一言がトドメのカウンターパンチで、 私は面食らってしまい、 まともな言葉を交わす間もなくその場を立ち去った。
足りない頭を使おうとすると余計面倒なことになる。 必要も無いのに怒ったりとか、泣いてみたりとか。 そんな事をしてしまいそうな自分がイヤだった。
余計な頭を使おうとする自分を閉じ込めて、サッサと帰った。
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