時々記
気がむいたときだけ書くモノグサDIARY

2006年01月23日(月) 外は雪、うちは雨漏り

昨日は、日中眠くて眠くて、
でも働いてたので昼寝なんかしてなかったのに、
夜、何故か寝れなくてまいった。
この「寝れない」ってのは、
私にはとてもめずらしいこと。
何か最近悩みでもあるのかしら?

いや、ないな。。。

んで、ちょっと寝ては目が覚め、
ちょっと寝ては目が覚め、
途中で時計を見てみたらまだ2時台とか。

そうこうしてるうちに、
しばらく寝てたらしく、
枕元で雨漏りの音がして目が覚めた。

雨漏り?
んなわきゃないだろ、この時期に。
それに、こっちの部屋のこんな位置の天井に、
水道管なんか通ってるわけもなく。

気のせいだということにして寝ようと思ったが、
音はあまりにもリアルで、
どう考えても気のせいではありえない。

仕方ないので明かりをつけてみたら、
窓から床に結露の水がしたたってるのだった。

時は4時半。
今朝の札幌の気温はマイナス12度。
ストーブつけて寝てたから、
あまりの気温差に激しく結露したらしい。

バスタオルで拭いておいたが、
とりあえず眠すぎ(−−)

しかし、こんな時に限って朝から仕事がはかどるのは何故だろう。
のうみその、普段は炭酸で麻痺している部分が覚醒してるのだろうか。


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