| 2005年11月26日(土) |
今週のできごと(抜粋) |
火曜日 午後から仕事で留萌行き 14:50のバスに乗るものとばかり思っていたら、 ふと目に入った時刻表のコピー。 そこには前日自分で黄色くマーカーした13:50発の文字が。 当初より1時間遅れで到着することとなり、 関係者にそこはかとなくご迷惑をおかけする。
同日 14:50札幌発留萌行き高速るもい号の車中にて、 乗車前に券売機で購入した切符をナニゲに見ると、 「小人」と書いてある。 こびと。。。?
身長153センチ以下は「こびとさん切符」 などということではなく、 もちろんそれは子供用の切符であった。 どうりでやけに安いと思ったよ。。。 携帯メールでこのことを某yu〜ちゃん(全然某じゃないし)に 知らせると 「裏返しにして、ささっと入れちゃえばわからないよ^◇^」 との返答。 しかし、案外小心者の私は、 降車時運転手さんに正直に告白して差額を払ったのであった。
水曜日 JRにて帰札 到着直前(約23:00)に
「もうすぐ到着ですよね。これから安着祝どこでやりますか?」
祝日の夜に男2人居酒屋で4時間半も飲み続けている 某TKMTから、かような電話が入る。
「【要りません。】【おやすみなさい。】」(←FF風味) と、非常にオトナの女性らしい常識的かつ丁寧な返答をし、 改札を抜けようとすると、切符がない。 コートのポケットにもない。 バッグのポケットにも中にもない。
ひえぇ〜〜〜〜 どこからの運賃払え言われるんだろ
と覚悟を決めた瞬間、何かが私の脳内に降臨した。 たしか切符はバッグの外側ポケット、 携帯電話と同じところに入れていたのではなかったか。 さっき携帯を出したときに、 もしかしたら切符が出ちゃって落ちちゃったのかも〜〜〜。
ダッシュで走って列車に戻る。 座っていた座席のとこに行くと、 はたしてそこには、床に落ちた切符がポツネンと存在していたのだった。 携帯出したとき落ちたんだよね。 いやあ、列車がまだホームにいてくれてよかったよ。
ところで、 ホームの階段に片方、 列車の某座席足元付近に片方、 同じ色の靴下(男子用と思われる)が落ちてたが、 これは一体どういういきさつでそんなことになったのか。
まさかそのひとも、携帯電話と一緒のとこに靴下いれてた!?
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