日々言葉記録...しるこ

 

 

東アジア選手権 - 2003年12月09日(火)

ワールドユースもあって大忙しのこのごろ(^^)。また、「香港へ行こう」とかになっちゃうかもしれません(笑)。

香港は知っている選手がいないなぁ、とおもいながら見ていたら、意外といました。藩耀[火卓]とかは、すぐわかったんですが、、あ、あの18番も知ってる!なんてあら、李偉文じゃないのさ(こらこら)。

でも今回は、久々の韓中戦でした。「恐韓症」克服か、、、って今回もだめでしたが・・・いつまでも思い出の2002やっている韓国とは違って、ずいぶん若返ったんですね、中国は。でもその若い選手達が印象に残りました。トップをはっていた11番の李毅、こういうFW大好き(^^)。あと中盤で盛んにプレスをかけていた16番の趙旭日。ボールへの反応も早いし、前からのプレスに積極的で疲れ知らず、ミスもあるけれど気にならないほどでした。二人ともまだまだ若い選手らしいです(10代とか)。あと、中国に安貞桓がいました(笑)。サブでしたが・・・

しかし、李乙容のひっぱたき方は見事でした(笑)。あまりにもためらいなくひっぱたいたのでびっくりしました。ウリョンが切れるなんて、珍しい。
一人減った後の中国の押せ押せ攻撃は最高におもしろかったです。あれで失点したら、ウリョンは立場なしだったでしょうが。


...



 

 

 

 

INDEX
past  will

Mail Home