作家 司馬遼太郎さんも ここをお気に入りだったようです。因島にて話はかわります。本日 某編集者からお電話あり。「40ページぐらいで 何か再録できる作品はありませんか・・ 明日の宅急便で 至急発送をお願いしたいのですが・・・」今の時期、こんな急ぎの発注ってさては、同業者のどなたか、「落とした」デスね。(原稿 間に合わないってこと)