notebook
DiaryINDEX|past|will
突如となく絶望感におそわれる時がある。
まさに今日だった。
自分だけが時間が止まっている感じ。
でも、社会に出てみると普通に動いていたわ。
GERDENライブ 初台
ひなっちと2杯引っ掛けて向かう。
大きな音に身を任すヒトトキ。
早く終わったので、隣の居酒屋で一杯飲んで出てきたら、 GERDENが一服しに外に出ていてバッタリ会う。
少し話が出来たうえ、写真を撮らせてもらいラッキーだった。
あっ。「恋文」読み終わりました。 テレビとは、微妙に違うような気がする。むむ。
|