comfortable diary



みっちーと愉快な仲間たち。

最近、困った事象が起こっているのです。

レジカウンターで患者さまとやりとりなんかしているときに、
ちょいとカウンターに乗り出して話したりなんかするとですね、
「ピーー」と言うのですわ、レジスターが。

わたしの下腹部でですね、いらぬキーが押されてしまうというなんとも
屈辱的というか、羞恥に満ちたというか、そういう現象なんですが。

これは本気でマズいんじゃないかとミニーにこっそり告げたところ、
ミニーは「わかりますっ!」と鼻息を荒くして同意してきまして。

「でもあなたはレジは扱わない部署でしょう」と思っていたらば、

「真っ黒い紙が出てくるんです!p( ̄□ ̄#」とイバッている。

「黒い紙?(o・ω・o)?」←全然意味がわからない。

「コピーのスタートボタンが、知らないうちにわたしのお腹で押されて、
 黒い紙が出たりするんです!」

「キャー(。→∀←。) 」←ばかうけ。

ほんと可笑しいなぁ、ミニーって。

そういえば。
うちのオバの容態が悪くって、ちょっと危険な感じ。
その旨上司に報告して、もしかすると仕事を少しだけ抜けるかもしれない
というような話をしてたのですわ。

すると上司が。
「オバさんて、特別休暇の対象になるんじゃないの?」なんてことを
言い出して、いろいろ調べ始めたわけです。
オバは何親等かというようなことを。

するとシーちゃんが、真顔で「2等身?」などと言うものだから、
課員全員崩れ落ちた。ドラえもんかよ!みたいな。

忙しいながらも愉快な仲間たちに囲まれて、今日も元気に頑張ってます。
仕事を終えたのは22:30。疲れた。



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2006年05月31日(水)




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