comfortable diary



たでー、ま!

ただいま戻りましたー。

実質1泊2日、かなり駆け足のソウル旅行。
これからナニを楽しみに生きていけば…?
そんな感じでゴザイマス。

打ち合わせらしいことを何もしていない割には、なかなかやれる
もんで、無駄な時間を過ごすことなく中身の濃い旅行となりました。
ポストカードをこれでもか!と言うほど買ったのに、あまりの疲れ
から皆さんに送ることを即座に断念。諦め早すぎ。

本当は旅先からハガキを書きたかったのだけど、現に携帯には
お世話になったあの方この方への住所を、たくさん登録していたの
だけど、なにせ30代も中盤、疲れには勝てませんでした。ごめんー!

いつか忘れた頃に、ポカっと届くかもしれません。
いえ、私のことですから、届かないかもしれません。
えぇ、その可能性のほうが高いです。*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・*

でもアレですね。お国柄ってーのはありますね。
顔は私たちとそんなに変わらないのに、人なつこいというかなんと
いうか。ウロウロしてても、「どうしたの?」と声をかけてくれる
ハングンサーラムがとても多かった。ニホンジンみたいに、言葉の
わからない外国人にはなるべく関わらないようにしようっていう
無言の排他(っていうより自己防御?)が、あまり見られなかったし。
それは千歳空港の職員の接し方やその他にもよくあらわれている
ような気がした。

『外国人に易しくない日本』

外国にいくといつも自国をこのように感じてしまう。
今回も強くそう感じたよ。他の国の人は、日本語をたくさん勉強して
免税店でも、スーパーのおばちゃんも、タクシーのおじさんも、片言
の日本語は殆ど話せていた。なのに日本って国は、外国語を話せる
人が少なすぎる…そんな感じがした。ははは、あたしは函館在住って
こともかなり影響してるけどな(笑)

そのくらい韓国には日本語が溢れていた。
どこのお店に行っても、殆ど誰かが日本語を話す。
本当にここは外国なのか?と何度も思った。

ま、詳しくはニッキにて^^




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2003年10月26日(日)




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