comfortable diary



ぶちまける。

昨日は仕事終了後、お友達と3人で海を見ながらランチした。
そのうち1人が夕飯の支度があるので、4時半くらいにお店をでた。
(おいおい、ざっと3時間はいたったことになるのかい?^^;)

1人を家まで送り届け、もう1人を駐車場まで送りに行った。

その人は、その昔私の職場にいた大先輩で、今は他の病院でバリバリ
働いている女性。昔から、恋の話や、シゴトの話までたくさんのことを
話せる数少ない女性のひとり。年も10歳くらい上なのに、思いっきり
タメ口で、でもとにかく一緒にいて楽なのだ。

駐車場についても、話はおさまらず、気がついたら2時間が経過してた。
車の中で、エンジンかけたまま2時間。

仕事のグチもぶちまけた。途中、涙もでてきた。

孤独についても語り合った。

でも「そろそろ帰ろっか」って言った頃には、肩から何かがす〜って
抜けていた気がした。ぶちまけるということが、ときにどんなにか
人を楽にするかが身に沁みてわかった。

彼女に2つ提案された。

1.この連休は、とにかくゆっくり休むこと。

2.結婚相談所に登録しなさい。

ひとつめは判ります。

でもこのふたつめは一体ナニよ?
誰も結婚したいとは言ってないぞー!(笑)

彼女いわく、支えてくれる人が必要なんだってさ(≧m≦)

--------------------------------------------------------

家に着いたら、すっごくビールが飲みたくて、ごきゅごきゅ飲んだ。

ビールを飲んだら眠くなって、9時半に寝た。

朝まで直行。

疲れていたんだなぁと思う。いろんなことが。
だから今日は彼女のいいつけを守って、ゆったりと過ごしました。
映画も観たよ。たまにはこういう日も必要。(あれ、いつもか?^^;)




↑ぽち。押すと文字が変わる投票ボタンです。押してくれるとウレシイです。


2002年10月13日(日)




Skin by Simple*junkie
Thanks! Maniackers Design