comfortable diary



見ぃちゃった〜( ̄m ̄*

韓国語のお友達と、受講の帰りに「ヘドウィグ&アングリーインチ」を
再見してきました。

まったくもう素晴らしいっ。DVD購入、決定させていただきました。

まだドキドキが止まりません。

( ̄□ ̄* はぁはぁ…。

確かに映画は2度目のほうがより良かった。
見終わったあとは一度目では出なかった涙が出たほど。

でもこのドキドキは、ヘドウィグのドキドキではないのです。

( ̄□ ̄* はぁはぁ…。

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21:00からの上映なのに、ゴハンを食べ終わったのが20:54だった。
やべ、間に合わねー。
徒歩で行こうと思っていたのに、止むなく車をぶっ飛ばした。

駐車したところは某保険会社の駐車場。
(のりちゃん、k-ちゃん、ガキ大将のときに止めたアソコだよ。)

周りを木に囲まれた遊歩道のようなところを一気に駆け抜ければ、1分
くらいで映画館に着く。走る、走る!
その甲斐あって、映画には間一髪で間に合いました。ぎりぎりセーフ。

映画を観終わって、アタシの憧れのS氏にも会えて、超ゴキゲンで帰途
についた。映画の感想を言い合って、かなり興奮気味のアタシと友達。
木々に囲まれた遊歩道を、きゃいきゃい☆言いながら闊歩する。

車についても興奮は収まらず、「あのシーンがどうの…」とか「音楽が
どうの…」というような話を車に乗り込んでもまだしていた。
もちろん車は駐車したまま。

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すると、視界に1人の男性が。
アタシは勝手に、その人は犬の散歩かなにかをしているものだと思っていた。
立ち止まり、犬に用を足させているのだと。

っが、その男性はあろうことか、ベルトをゆるめズボンを直し始めた。
「立ちションか…」ミチヨはそう思った。
「それならあっちむいてしろよ」ミチヨは頭の中でそう考えていた。

が、しかし。次の瞬間、ミチヨの目は釘付け!




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ぎょえぇぇぇぇ!!\(゜□\)


へ、へ、へ、 変態ですっ、お父さん!p( ̄□ ̄#


そうです、完全なる露出狂ですっ。
しかも彼の視線は、ずっと私たち2人を捉えてますっ。
私たちの反応をオカズに、悦に入ってますっ。


きもいーーーーーー!(T□T*)


一目散に車をバック、逃げ出しました!
追いかけてきたらどうしよう!しかも追いつかれたらどうしよう!

いや、何事もなく帰ってはこれたんですけど。

アタシたち、つけられていたんでしょーか。
映画館からずっと後ろをヒタヒタとついてこられてたんでしょーか。
ひゃぁ〜、怖いぃぃぃ!ひとりじゃなくてヨカッタ…。




↑ぽち。


2002年08月21日(水)




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