comfortable diary



いんたびゅー終了。ど緊張。

1日ブルーで、そわそわ落ち着かなかった。(なぜかは昨日のニッキ参照)
終業30分前にはイライラまでしてきたので、コーヒーを1杯飲んだ。
不思議とキモチが落ち着いたので、終業と同時に職場をでた。

エレカシの宮本っちゃんの声を聞きながら、待ち合わせ場所に向かう。
なんだかなぁ、トイレ(小)に行きたくなってきたなぁ。
コンビニにでも寄ってしてくかな。
でも待ち合わせ場所も初めて行くところなので、迷ったら大変だし。
ま、いっか、このままで行こうっと。
インタビュー始まる前に、トイレ行かせてもらお。

迷わず会場についた。正面でうちの実行委員長が待っていてくれた。
うちの実行委員長は、実はこの会報誌の発行元なのだ。

ひゃ〜、ラッキー☆

これで何かわかんない質問がきても、でーじょうぶかも!

ちょいと頬がほころんだ。キモチもちょいとほころんだ(*'-'*)

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部屋に通された。
会報誌のスタッフの方(50代くらい・男)と、もうひとり人当たりの
よさそうな男性が1人いた。40歳くらい。
そのときになって初めて知ったのだけど、その40代の男性との対談だった
らしいの。アフリカ・ジンバブエの「ジャナグル」とゆーバンドのライブ
がこちらであるので、その実行委員会の方との対談だったんだって。

テーブルにはすでに小型マイクと、レコーダーがセッティングしてあった。

ぎゃっ。なにやら本格的だ…(T_T)

きゅっと収縮する膀胱。やばい、トイレに行きたい…!

名刺をいただいたり、自己紹介したりとアタフタと物事を進めていたら、
いきなりスタッフの方がレコーダーのスイッチオン。



( ̄□ ̄メ)!!…………( ̄△ ̄;)…………( ̄〜 ̄;)………凸(▼_▼メ)


あのっ。

ト…イ…レ・・・はっ…?

でも知らない人ばかりで、緊張感の溢れたこの場で、

「すいません、おしっこ!」とは、いくらこの傍若無人な私にもいえなかった。
ガマンしつつインタビューは始まる。

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あの〜…。(-"-;)




↑ぽち。



とゆーわけで、はしょります。すんまそん。
ただ何回も同じことをゆったり、頭ん中パニックで、相手の質問にとんちんかんな
返答をしたのだけは覚えています。あぁ…( ̄- ̄)

だってトイレ行きたかったしさぁ…。集中力に欠けてたんだよぉ…。
終業30分前のコーヒーが、こんなに私を苛めるとは!
あぁ恨めしや、コーヒー…。

足組んでいたのは、格好つけたわけじゃなく、ただ単に膀胱を鎮めていたからデス…。

そんでもって、対談中激写(!)されたり、終了後パスポートサイズの写真撮られたり
して約一時間の拘束は解かれました…。はぅ〜…。疲れた…。
もちろん、お化粧直しのお時間なんてありません。テカった顔、そのまんまです。
しかもきっと目つぶりました。いっつもそーなんです、アタシ…。

ということで、大役は果たしました。(一応)
サマースクールの話なんてしてません。自分がいかに映画が好きかを、ただただ
何回も話していたように思います。たぶんそうです。(だって記憶ないから…)

これでいいのだ。アタシを選んだ実行委員長が悪いのだー☆
それと終業30分前のコーヒーが悪いのだー☆




2002年07月09日(火)




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