日々の泡・あるいは魚の寝言

2005年03月23日(水) 風そよぐ草原で

連絡も仕事もしなくてはいけないことがたくさんあるんですが、昨日も今日もほとんど寝ていました。
帰りの羽田の混雑が、やはり年寄りにはハードだったようで。

これからまた忙しくなるから、休めるうちに休んでおかないと。
そんなこんなでネットおちしてました、すみません。メールくださっているみなさま、すみません。

夕方、うたたねしていたら、ふと風吹く草原で眠っているような錯覚を覚えました。
視界いっぱいに広がる空と雲をみあげ、風に髪がゆれ、ほおに涼しさを感じました。
あれは本当にリアルだったな。魂だけがどこかにいっていたのかもしれません。


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