ホタテのロックンロール(by 安岡力也) - 2005年02月23日(水) 今日はO/M。女の子ボーカルのグループ5組。全部アコースティックなんかなーと思ってたら、2つだけメッチャゴリゴリのバンドやったりで、そのギャップに少し着いて行けず(苦笑) んで本番中。3つ目のグループが一番聴かせる曲を演奏中に、 ジリリリリリリリリリリリリリ・・・・・・・・。 と火災報知器が鳴る!!照明ブースの中にあるので、いきなりでビックリした!!ホール内に報知器は無いので、当の本人達は気付かずに演奏は続いてたんだが、こっちはビックリしてサビになるタイミングを逃したっつーのよ(苦) 報知器が鳴ってすぐ事務所からの内線もなかったので、きっとこれは誤報だろうとそのままそのバンドは演奏を続けて。次のバンドへの転換中に事務所に確認しに降りたら、 「あっ、今のはですねぇ、何か1階のお店でホタテを焼いてた煙がセンサーに引っ掛かったみたいなんですぅ〜」 ・・・と。別にそこまで詳しく教えてくれんでも。ホタテって(笑) しかし・・・待てよ!?地下1階の「ほたる」っつー居酒屋ならまだ話はわかるが、1階??酒屋とブティックしかねーぞ? まさか、ブティックの人が突然発狂したようにホタテが食いたくなって、七輪出して来てホタテ焼いてたとか・・・?いやいや(笑)きっとこの事務所の子が言い間違えたんだろう。ホンマにブティックの人やったら大笑いやけど。気をつけろよ!(笑) ...
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