K☆I Diary
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あかん! 小さな箱で 大きなものを入れるのは 無理がある! 場当たりから 無理を感じた
メイシアターと言う200名のホールでの作品を舞台を引いて30席から40席のホールの中で同じように演じるには苦しい…
ましてや 上から下まで イシダの頭からつま先までの表現を魅せたい構成…フラットの空間では前列以外 腰か胸からしか見えない
狭い空間での動きにも ビデオ観て無理している自分自身を感じた
イシダじゃない!…もっと動きたい!もっと!表現したい!と言う感情を抑えて演じているのがアリアリと自分の目に映った…なんでだぁ===!!
メイシアターのホールを見てのあの時の作品・・・・スタジオ73での作品ではないんだな…
分かっていた でも 演じたかった…魅せたかった
…ビデオ見て 自分の目で感じた事は・・・・こんなんじゃない!!
でも あの空間での精一杯の表現
もっともっと! 次はこの想い抱いて作品創り上げてやる!!
いままでにない空間での物語…絶対!創り上げてやるさ!
買っていただいたチケットに利息一杯付けれるように
ほんと 何かするたびに思うのは
自分探しの旅しながら 生きてるんだな…って・・・・感じる事
♪ 先日 公演後の火曜日 行きつけの西宮の【花カフェ】と言う店で フェイクの黒バラ買った…クリスマスにBARで飾りたいから
そこで 色気の話になった
「ほう〜その薔薇を選んだんか イシダサンらしいな…(ここから色々な話題を経て)…
色気っちゅうのは何にでもあるんやで〜わかるか? 可愛いパステルカラーの花にだってある…それはメルヘンチックの色気や
黒薔薇は神秘的な色気…エキゾチックな色気や…な! イシダサンあんたには それが似合ってる(ホンマかいな)
神秘的…それが好きなんやろ…わかるなぁ〜俺もやからなぁ…いつまでもそうありたいな」
おいおい それって店長そのもやん〜〜☆と想いながら まるでイシダもアキラの口調になりながらの店のマスターパパちゃんとの会話
その後は BAR談議… ひゃあ時間が 急いで帰ろうとするイシダに
「また おいでや ゆっくり語ろうや」
と 片手を上げる… 店も経営 大工でも稼ぎ プロのミュ〜ジシャンそしてカメラマンでもある パパさんとの会話でした♪
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