久しぶりの友人の家、もしくは誰かと過ごす空間 - 2003年07月13日(日) 今日は、大学の卒業旅行に一緒に行ったメンバーの一人で、一昨年結婚して、もうすぐママになる友人の家に遊びに行きました。 彼女に会うのは4ヶ月ぶりくらいです。 同じく大学のゼミの友人の結婚式以来。 あのころよりも、ずいぶんとおなかも膨らみました。 先週から産休に入っているという彼女。 まだまだあまりゆっくりはできていないようですが。 料理が上手な彼女は、今日も行く早々おいしい手作りのケーキを出してくれました。 今まで、お菓子というものを自分で作ったことがないワタシ(本当です)。 バレンタインのチョコすら作ったことはありません。 そんなワタシが尊敬するのはやはり「お菓子」を作れると言う人。 すごいです。 ちなみに夕食も作ってくれました。 夕食の一番のヒットは、ひじきとシーチキンときゅうりのサラダ。最高でした。 早速今度作り方を伝授してもらいます。 昼から行って、夜遅くまでお邪魔してしまいました。 だんなさんには初めて会ったけれど、想像以上に優しそうな人。 さわやかな人でした。 結婚にあこがれることはあまりないけれど やっぱり、「誰かと一緒にいる空間」には温かさがあると思う。 「一人」もいいものだけれど 誰かと過ごす時間も、決して悪くはない。 やっぱり「家庭」っていいものなんだと思う。 また、遊びに行くね。 -
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