Diary



2004年12月22日(水) ⊂地球で続きを(観月さんプレイ)⊃





今日は終業式!
このクソ寒い中、防寒具禁止で体育館に約1時間・・・。
アホか!!
さーむーいーよ〜。
先生も寒いだろうけど、あの冷たい床に座る時の瞬間!
ひえぇぇ。


なので一人で替え歌歌ってました。
とてもアホな替え歌です。
聞きますか?



聞く!(反転・・・するほどでもないけど一応)


大昔のちびまるこちゃんのOPの切れ端です。
着メロ検索かけても出てこないので適当にメロディつけて下さい(いいかげんだな!)(あぁ!)
しかも途中から始まり、途中で終わるとてもいいかげんな替え歌です。
歌いながらR&Dをプレイしてもいいと思います。


♪
楽しい事ならいっぱい 夢見ることならめいっぱい
今すぐジャージに着替えて ときめき探しに行こうよ

♪


短っ!!
ここしか歌詞を思い出せないんですよね・・・。

反転長い割に歌短っ!


こんなんばっかです。
友達はクラフティの替え歌を聞いたことがあるそうです。
どんなんだ・・・!!






先に拍手の返事を。

R&Dの夢、新撰組の副長は副長でも大石は山南さんのほうだと思いますv
 ! そういう考え方もあるのか!
優しく微笑んでいるけど影がある・・・みたいなね。
土方さんも優しいところはあると思います。もっと表に出せばいいんだよ。
まぁ、人ってのは難しい、と。(返事になってない;;)
以外にも隊服が似あっていたのでびっくりです。
和服+刀+殺陣は最強です!
拍手、メッセージ、ありがとうございました!










じゃぁ、ときめき探しに行きます。
観月さんの続き書きます。













観月はじめ―first play―


―3月5日―
横恋慕してきたのは・・・裕太君!
裕太君を傷つけたくないので中途半端な答えを返しました。
変な優しさは逆に相手を傷つけることを知らずに・・・(何だこれ)。
お昼のボードゲームの罰ゲームキャラは裕太君。
『スペシャルD』を聞きました。
・・・最初『D』って何のことかと思ってたら『Day』のことだったんですね。
日本語でいいやん!特別な日っていいじゃないか!記念日になる〜♪
そんな裕太君の記念日は『兄貴を越えた日』。
あなたはお兄ちゃんお兄ちゃんって・・・と思ったらやっぱり『好きになる子の誕生日』ですって。
『好きになる』て、もう好きな子にしときな!


タイプが『天才』なのでイベントは『復活』。
観月さんに厳しい特訓を受けます。


観月「さあ、立ちなさい!・・・立たなくても続けます!」



んなムチャな!!
うおわー、こんな観月さんも素敵・・・と見惚れていると、


裕太「観月さん、やめてください!なにやってんスか!そんな特訓、ムチャですよ!」


お、意見一致!・・・じゃないない。
二人が言い争いを始めると、主人公が「心配してくれるのは嬉しいけど、好きにさせてください」と。
そして球だしみたいのが始まります。
そのあと、観月さんとおしゃべり(一生懸命パソコンについて話してくれた)。
主人公は寝てました。起きろよ!自分!!
声聞かなきゃもったいないでしょ!!
優しくジャージをかけてくださいました。
ああ、観月さん・・・v




夜に小鷹さんのイベント。
「海堂部長はただの先輩です」みたいなことを言いました。
そこに海堂部長がいるとは知らずにね!!
いや、ほんとにいろいろ気まずかった。






この日の夢はルドレン3回目。
最終回!最終回!
ルドレンの観月さんはときどきおったまでることを言うのでドキドキです。


キラークに捕まって、鎖に繋がれてしまった主人公(ソラ)。
しかも寝てる間にキラークに捕まってしまった;;
起きろよ!!あたしはお母さんが階段のぼる音で起きることができるんだよ。


ソラ「ね、寝てる間に?ウソぉ!この、ヘンタイ!チカン!誘拐魔ぁ!!」



すごい言われようだな。
しかしおいしいのか可哀想なのかよくわからない役回りだこと・・・。
キラークとの通信も切られて、一人になってしまいました。
そこで選択肢。


・観月さんを信じる
・みんなを信じる
・裕太君を信じる


観月さんで!!
ちょっとみんなと迷ったけど、ここは観月さんで!!
そしたら観月さんが白馬に乗って一人で登場!!


観月「ボク一人です。いつもの遅刻かと思って、助けに来るのが遅くなってしまいました。すみません」



ほーら言わんこっちゃない!!
謝る必要なんてないのに観月さんが謝っちゃって・・・。
すみませんはこっちの台詞です!




観月さんに鎖をはずしてもらって、博士の開発した『ルドルフ・ウイング』に乗るために急ぎます。
でも敵が後ろから前から来て囲まれます!!ぎゃー!(ノってきた)
あたしは変身できなので戦うこともできません。


観月「なにがあってもキミは逃がしてあげます。・・・ボクの命にかえても!」

ソラ「イヤです、そんなの!観月さんも一緒じゃなきゃ絶対にイヤ!
  観月さんが戦うって言うんなら、私もここに残ります!
」

観月「まったく・・・変身していないキミにはこの戦闘員だって倒せないのに。ムチャを言わないでください」
ソラ「だって・・・。観月さんのためなら、私、死んでもいいもん!観月さん・・・お願い、逃げて!」
観月「キミのいない世界にボクだけ残ったって仕方がないでしょう?
  キミさえ生き延びてくれれば、ボクは安心して死ねるんですよ?
」





どこからつっこめばいいですか!?


・中学生がこんな会話しないよ!
・キラークの戦闘員に殺されるのなんてそっちのほうが嫌だよ!
・簡単に『死ぬ』って使っちゃいけません!!
・子供には刺激が強すぎです!!


こんなもんかな?
そんなことをしているとみんなが助けにきてくれます。



木更津「観月、あわてて出て行くから彼女の『SRフォン』忘れたでしょ。・・・ほら」


ここ、この台詞はキますね〜。
あわてたんですって!あわてて助けに来てくれたんですって!まぁ!



柳沢「熱かっただーね。いまにも抱き合いそうな雰囲気だっただーね!」
赤澤「続きは地球に戻ってからにしろよ!」


続きって何さ!?続きって!!コラ!変なこと考えないの!


もうくたくただ。
キラークを倒すためにブリッジへ行きます。
キラークなんてどうでもよくなってきた。
無事キラークは倒しました(飛びすぎ!)
そして地球へ続きを・・・戻ります(この変態めが!)。
観月さんに呼び出される主人公。
どきどきです。


観月「んふっ、何を緊張してるんですか、キミらしくない」

ソラ「え?だってわざわざこんなところに呼び出すなんて。
  ひょっとしてキラークの母船のときの続きかなって
」

こんなとこでリンクしたぁー!!
観月「さすがにキミは察しがいいですね」




 はぁ!?
んななななな!!ななNaNaNaNa・・・!!
NO!NO!NO!NO!(ぶっ壊れた)


でも、そんな続きじゃなくて(どんなだ)、これからも一緒にいてください、みたいな終わり方でした。
あ、続きはちょっとしたかも・・・。

手をつなぎましたぴゅあぴゅあ



















あとは明日です。
もう終わりかけですね。
長々と読んで下さり、ありがとうございました!








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Write byソラ/My enpitu追加