| 2008年01月21日(月) |
SHOCK@帝劇 感想 |
昨年、初めて観たSHOCK。
今年、やっぱり観たくなって
チケット探し>一応FC枠で申し込むも落選(>_<)ビギナーズラックはなかったです。
運良く、MA繋がりのお友達に譲って頂き
観劇する事ができましたゥ
席は二階、中央に近い場所。
とてもよく舞台が観れて
昨年の一階最後列近くに比べて、いい感じ。
始まったらもうなんだか夢中になって観てしまった。
町田クンが元気にダンスを踊ってる・・・
まずは一安心。
ヨネがロープを回す時は
祈るような気持ちで、ドキドキ。。。。
そして、屋良っち。
すごいね!
すごいよ!!
眼がいい。
そして声も素敵。
昨年よりもワクワクして観てるのは
きっと
ライバル役の屋良っちの演技に惹かれたから。
石川直さんもさすが。
そしてその演奏にしっかりついていってる
光ちゃんもすごい!
全てにおいて
昨年からバージョンアップしてることに
わくわく。
二階席に光ちゃんが立った時には
「わ〜〜〜〜〜!」って思った。
知ってたけど
こんなふうなんだ、って。
舞台装置が次々大がかりに変化していくのも
見事でした。
次女はダンスに感動。
本当に観劇できたことに感謝です。
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