今日は、何回か繰り返して
『旅立ちの朝』を聴いてました。
この曲、最初は『Stay with me』という題名だったと
ジュンスタで潤クンが言っていたことがあって
何故『旅立ちの朝』に代わったか、
その意味を考えてました。
それと、この曲がコンサートの曲でなく、
最後の最後、
アンコールで(しかもオーラスの一回だけ)歌ったのか
その意味を。
全てがこれからのアジア進出を視野に入れてたのではないか?
『cool&soul』も。
ソロ曲がなかったことさえも。
全てがこれからのために用意されてた
そんな風に感じたのです。
だから、大ちゃんが
この『旅立ちの歌』を歌った後
うっすら涙を浮かべてた
そう思うのです。
ゆっくり休む暇もなく
次の仕事に取り組んでいるだろう
『嵐』クン達に
しっかりしがみついていく覚悟は
できましたよ!
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