| 2006年07月24日(月) |
2006夏コン@横アリ |
<22日(土)18:00開演>
席は、東スタンド10列。
ステージ真横から観る感じ。
でも昨夏の代々木よりよく見える。
セットの関係もあるけど、スタンド席の勾配が
横アリの方がきついせいかも?
下からせり上がってくるセットも
上から見ると、スタンバってるのまで見えて
なんか楽しい。
上から見下ろすとペンライトがすっごくきらきらで
嬉しい。
次女も初めてのスタンド席で、自らペンライトを
持ちました(笑)
<23日(日)三部 18:00開演>
こんなことってあり?!
の席。
センター席4ブロック一番前の角。。。。。ふふふ・・・・
スケスケステの真下にはならず、
真横から見上げる感じ。
とにかく嵐メンが
ち・か・い
ずっと泣きそうな気持ちで
夢見てる気分で
跳ねたり、手を振ったり、踊ったり。
握手会の時にもすっごく感じたんだけど、ニノは一生懸命だった。 それがちょっと意外だったのね、握手会の時に。でも昨日も、いつも ニノに感じる儚さっていうか、ちょっと触ると壊れそうな感じ、が より強く感じられたの。すごく一生懸命で、すっごく頑張ってて なんかファンサービスもいっぱいしてくれてるし。その真摯な姿に クラクラきてしまったの。なんかその一生懸命さが痛々しいくらいで このまま壊れていなくなっちゃいそうな、、、、怖くなるくらいで泣きたく なる感じだった。「若くして死んじゃダメよ」なんても思ったり。 それに比べて、潤クンはすっごく存在感があった。「濃ゆ〜〜い」(爆) って思ったの。もちろん顔観てて思ったんだけど、その個性に対しても そう思った。すっごく美しかったし。 5人ともかわいくて、素敵で「ああ、嵐を好きになって良かった!」って 何度も思った。どんどん素敵になってくよね。ファンになった頃、 『10年後の彼らが楽しみ』って思ってたけど、本当に今も強く思う。
もしかして、5人の中でニノはいちばん傷つきやすくて壊れやすい ガラスの様な人、って感じる。。おちゃらけたりつっこんだりしながら 本当は壊れやすい自分を守ってる、とますます感じた。 そういう点では、潤クンは強いと思うよ。 (嵐友さんへ送ったメールより、抜粋)
私を『嵐』へ誘ってくれたのは、
「青の炎」のニノ。
そして、
「きみはペット」の潤クン。
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