| 2005年09月19日(月) |
「燕のいる駅」@グローブ座 |
相葉チャン舞台「燕のいる駅」観に行ってきましたv
当日券狙いの人もたくさんの中、
結構早くロビーには入れましたので
とても欲しかったちらし(フライヤーっていうんですか?)
一枚だけ、の監視の中しっかりと一枚だけゲットし
ご機嫌〜〜♪
二階席でしたが、グローブ座ですから結構よく見えて
全体も見渡せましたし満足でした。
内容は、人種差別やら戦争やらで重たい内容でしたが
前半のテンポある喜劇風な感じが
とっても相葉チャンらしくて、大笑い。
後半は、涙ポロポロ・・・・
周りもすすり泣く声がいっぱい聞こえて来ました。
相葉チャンらしくて、というのは
アイドルとしての相葉チャンらしさであると思うんですよ。
本当の相葉チャンは、何事にも真摯に取り組む
深くしっかり考える人だと思うんですよね。
「ヤンキー母校に帰る」の時にも感じたことでしたが。
今回もすごくそれを感じました。
そして、今回のカンパニーも素晴らしいです。
力のある役者さん達に囲まれて、
ますます深みを増して、大きく成長するんでしょうね。
楽しみです。
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