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2005年09月25日(日) 一人の時間だけが、現実。

静岡の姉の家に2泊3日のお泊り。
いつもながら、子供二人にくちゃくちゃにされて・・。
でもおかげで何もかもを忘れてた。

「おくすり、おいしい?がんばれ!!」
励ましてくれる小学1年生の姪の声が痛かった。
生後10ヶ月の甥の赤ちゃんの甘い匂い。
やっぱり私は子供すき。

私の判断は間違っていない。

明日は研究室が決まる面接の日。
成績の良くないフツーな私は、遺伝子研究への熱意だけ。
さて、どこまで伝えられる?



そんな私を励ますためか、姪が私の絵を書いてくれる。
白いヒールにおへそが出てるオネエチャンな絵だった(笑)
そんな服を持っていた覚えはないのだが;
私のイメージはこうらしい(ちなみに、受験時のイメージは金髪!!)


凪ちゃん、今何年生だっけ? との義兄の質問に
3年です。 と答えると
え。凪ちゃん小学4年生じゃないの!? と姪。。


彼女の中で、小学4年生はだいぶお姉さんらしいです(微笑)
こんな姪が、叔母さんは大好きです。



自分、まだ20なんだ。すげぇな、若いな。
と、最近思うことがよくあります。

自分で思ってる以上に、私は若く見えて、そして若いのでしょうね。

明日は、その若さのパワーを使って、目的の研究室をゲットしてきます。
本当は自信なんて微塵もない。と思ってたけど、
可能性はゼロじゃないから、なんとかなるかも。
と思う自分がいたり。



これって案外余裕でしょうか?
研究室落ちたら、笑ってやってください。
ではまた後ほど、ご報告します。









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